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荻サカエ

  • @hitsujinojikoku
  • 2017年8月16日に登録
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    • おすすめレビュー2
  • 2022年5月26日

    作品を非公開にしました。

     ここに置いてあった長編2作と短編2作は、そろそろ充分公開したかなと思ったので公開を終了しました。  また何かここに書きたくなったら書きに来ます。
  • 2017年10月31日

    『生仏と行長』完結しました。

    すっきりしたのと、寂しいのとが入り交じって複雑な気分です。でもとにかく最後までアップロードできてよかったです。狙ったわけじゃなかったのですが、ちょうど銀杏の木が綺麗に色づく季節に完結させられて嬉しいです。 読んでくださったかた、応援コメントをくださったかた、本当に本当にありがとうございます。 大きな作品をひとつ仕上げたことを区切りとして、カクヨムへの作品投稿は少しの間お休みします。 カクヨム以外での活動につきましては、twitterやブログにて随時告知しておりますので、気になったら見てみてください。
  • 2017年10月4日

    『生仏と行長』更新しました。

     予告した日よりちょっと早くなりましたが、休憩期間を終えて更新を再開しました。  ちょっとカクヨムを離れているあいだに私の住む町はいきなり寒くなりました。これを書いている今、実は半纏を着ています。今月中にはコタツも出すことでしょう。  これからの季節、コタツでごろ寝しながらスマホやタブレットなどで『生仏と行長』、お暇なときに読んで頂けたなら幸いです。            
  • 2017年9月27日

    10月7日まで休憩します。

     長編をひとつ無事に最後までアップロードできたので、ちょっとひと休みします。  次の更新は10月7日(土)の予定です。
  • 2017年9月26日

    『世子可変G申楽談儀』完結しました。

     一部でも、ほんの一行でも読んでくださったかた、ありがとうございます。私にとっては貴方の存在が奇蹟です。  貴方にいいことがありますように。    
  • 2017年9月25日

    『世子可変G申楽談儀』に登場人物(とか動物とか)紹介をつけました。

     書いてみたら長くなったのでひとまず「その1」として、書けた分だけ公開しました。ついでに分かりづらかった目次もちょっと直しました。  この小説も残すところあと数章。最後までおつきあい頂けたなら幸いです。
  • 2017年9月24日

    『生仏と行長』に登場人物紹介をつけました。

     やっぱりあったほうが読みやすいかなあと思い、書けたぶんだけ取り急ぎ「その1」として公開しました。第一章『雪食』の上に置いてあります。
  • 2017年9月17日

    『生仏と行長』第一章を公開しました。

     第二章以降は、現在連載中の『世子可変G申楽談儀』を最後まで更新し終わってから公開していこうと思います。  とりあえずは第一章だけ先行公開ということで。  もしも続きを気にして下さる方がいらっしゃったら、お気軽にコメント等で話しかけて頂けると嬉しいです。  
  • 2017年8月18日

    『世子可変G申楽談儀』第二話更新しました。

     読んでいただけたらとても嬉しいです。  作品ごとにテーマ曲を決める習慣があることを前々回の《近況ノート》に書きましたが、今日ふと気づくと私の中で「カクヨムに書いたものをアップロードするときのテーマ曲」がいつの間にか決まっていました。graham BonnetのNight Gamesです。勇ましい曲調と景気良くもやぶれやぶれな背徳的歌詞世界がともすれば尻込みしがちな私に潔く『更新』ボタンを押させてくれます。
  • 2017年8月17日

    連作短編集《江ノ島幕府時代の記憶。》

    『試験に落ちた鴨長明と雅経さんに昼が来た』は、作品情報では「完結」としましたが、これは連作短編集(となる予定)の中の一篇のつもりで書きました。  通しタイトルは現時点では《江ノ島幕府時代の記憶。》としておきます。(仮)。  今後、ゆるゆるとマイペースに、これと同じ世界、同じ時代のできごとを書いてここに載せていく予定です。気が向いたら読んでみてくださると嬉しいです。
  • 2017年8月17日

    『世子可変G申楽談儀』連載はじめました。

     タイトルは「ぜしかへんじーさるがくだんぎ」と読みます。  気が向いたら読んでいただけるととても嬉しいです。  小説を書くとき、その作品のテーマ曲を決めてエンドレスで何度も何度も聴くという習慣が私にはあります。この作品のテーマ曲はElectric Light OrchestraのMr. Blueskyです。いい曲なので執筆中であろうがなかろうがエンドレスで聴いてしまう。CDのジャケ絵はSF画家・長岡秀星さんでとてもかっこいいのです。