本日14:14~
『スターマインドスタンダードスタンダップ』
第5話 手袋と資格
配信開始しますッ。
小豆 豆緒:
毎週金曜は~・・スタマイの日♪。ですよね。
ん?デジャブが― ま、いっか。
では、中継を、作品内のジマさんに
繋ぎたいと思います。
ジマさん?
ジマさん~???
縞 ムギ:
はい。現場のジマです。
って、第5話目にしてようやく
話振るって、ソレ・ドーナノ?ふぐぅ。。
って、感じのツキミヤ系女子が
お送りします。
小豆 豆緒:
第4話の反響はどうでしたか~?
縞 ムギ:
はい。まったく。予想していた通り
なんですけども、第4話のPV0、
総PV7という愚図愚図たる結果と
なってしまいました。
あんですと~??。からのズコ―――ッ!!
以上、現場から、ぼいんでばいんな
生まれてこのかた病気知らずの
陸上系日焼け肌健康美女子にして、
満天星の笑顔なナァス。
ジマ ムギ が、お送りしました。
小豆 豆緒:
そうですか~! クラスにひとり、1/40
で現れる、かわいい顔のあの子はだあれ?
と小学生の時から、男子の視線を集めるも、
その飾らない笑顔で、女子の視線も虜にし、
かつ、なんにも付けてないのに、
半径3mが滝の近くにいるような
爽やかな香りに包まれ、それを浴びた
男子も女子もほわわーーんとさせてきた、
マイナスイオン系芳香女子(特に夏場)。
って情報も付け加えておいてください~。
ありがとうございました~。
縞 ムギ:
あ?あれ?めづらし。褒めて・・ない?
小豆 豆緒:
あ、もちろん、テコ入れですね!
折り返しまで来てメインヒロインが
あまりにも人気なさすぎなのでね!
縞 ムギ:
ご、ごばぁッ・・推しさん、もう一度
ぬくもりを・・。
小豆 豆緒:
では、第5話 いのりのイヱェェェッす!
ぐ―ぐ―ハラハラ―モーモー□■ッス!
フス―――ッ!!! を~・・、
どうぞ!!!