初めまして、cozです(ノ◕ヮ◕)ノ*.✧ 小説を読むようになり10年以上…最近では。 『ああ、自分だったらこうするのに』 とか… 『あれ?この設定って合ってたっけ?』 とか… 自分ってこういう小説が好きだったんだなぁと、自分の知らない新たな一面を見つけられる小説って素敵だよねっ(人 •͈ᴗ•͈) なんて一人で気持ち悪い事を考える今日この頃。 読めば読むほどわがままになっていく心、日に日に理想が高くなり、読みたい小説が少なくなっていく… 『違う!自分はこんな結末は望んでない!もう読まん!』 となり、自分の理想ピッタリな小説を見つけても… 『半年も更新なし、あれ?別の小説執筆してるよ!』 (´;ω;`)ボクの暇つぶしが… なんてのはざらに起こる。 そして気付けば自分で小説を書き始めていましたw 書けばなるほど納得、勝手に動き出す主人公、思い通りにならないストーリー 何も考えずに書き始めるからそういう事になる、という事は考慮しないものとする!(意味不明:いみふみょう) でも、自分が後から読んで後悔がなければ、どうでも良くない? って訳で、まだ書き始めて1年も経っていない初心者ですが…好き勝手やってますw まあ?趣味があったら?お読みになられてもよろしくってよ?(ㆁωㆁ)ヨメ〜… こんなクソみたいな作者ではございますが、応援の程、宜しくお願い致します。
小説を書き始めたひよっこです。 レヴュー、星の数何でもつけられたら励みになります。もし興味があれば読んでみてください。 これからもどんどん書いていくのでよろしくお願いします。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】 talesでも、作品を公開しています。 (たぶん)はじめまして! 槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
過去に身近な人々が実際に体験した「勘違いコメディ」「伏線回収」「どんでん返し」「衝撃ミステリー」などをメインテーマとして、物語を紹介していきます。 ただし最近はサブテーマとして、様々な「雑学ラブコメ」などを中心に、実話だけにとらわれない「フィクション」の物語もお届けし始めました。 ノンフィクションではプライバシー保護のため、基本的に名前のない2人による会話文だけの形式にしています。「あとはみなさまのご想像におまかせ」するスタイルです。 ・メインテーマ:ノンフィクション 主にアメリカ在住の日本語話者の間で起きたミステリーやコメディです。「伝説の失踪事件~リラックマーズがクロマックマだった~」シリーズは、当事者たちが話した内容に基づいて、できる限りそのまま再現しています。 ・サブテーマ:フィクション 最近はノンフィクションを参考にして、自由に想像しやすい物語を作っています。実在の人物や団体とは一切関係がありません。複数の解釈が生まれるように、2人による会話劇にしています。
短編集を出すのが夢ですが長編も書きます!(*^^)v 色んなジャンルに挑戦してみたい!! カクヨムコンテスト10【短編】現代ドラマ・文芸・ホラー部門の中間選考で2作品通過しております。 「泡姫」 https://kakuyomu.jp/works/16818093090467825762 「カノジョが僕を拾いに来た」 https://kakuyomu.jp/works/16818093089626697193
微ホラーな、 モキュメンタリーです。 どちらの作品も、 モデルが実在しているお話です(。・_・。)。
物語書くの下手ですが、読んでいただければとても嬉しいです。
カクヨムネクストの公式アカウントです。
カクヨム運営公式アカウントです。