初めましてKORODONです。
自己紹介みたいなのを書こうとしてましたけど何書けばいいのか分からなかったのでとりあえず思ったことをダラダラと書きます。
僕は伊坂幸太郎さんと二宮敦人さんの常が好きです。二人の代表作というと
「オーリュボンの祈り(伊坂幸太郎)」
「最後の医者は桜を見上げて君を思う(二宮敦人)」
とかが挙げられますね。どれも面白いです。
特に伊坂幸太郎さんの小説では“殺し屋シリーズ”ってのがありまして「グラスホッパー」「マリアビートル」「AX」「777」などの作品があります。この殺し屋シリーズとんでもなく好きで多分数十回は読み直してます。
殺し屋達のおかしさや会話の楽しさ、淡々とした物語に思わぬところで拾われる伏線。
僕に多大なる影響を与えた偉大なる作家です。
二宮敦人さんは色々とシリーズがあったりするんですが、僕は!シリーズが好きです。!は数個の短編集になっていて、人の奥底にあるであろうドス黒い部分であったり妙に生々しい事件であったり、ガッツリホラーだったりと、とにかく読んでいて続きが気になるんです。
二人とも凄い人達で僕もそうなれたらいいなぁーっと思っています。
なんか長い気がしなくもないですがとりあえず好きな作家紹介は終わりです。
あと、このノートも終わりです。
^_^