皆さんの日々の楽しみにそっと加えてもらえるような作品を目指します。 誰かひとりでも、物語を読んでもらえたら。 それだけでとても嬉しいです。 ファンタジー、ミステリー小説が好き。 色んな小説を読んで、描いていきたいと思います。 創作されている方とも交流していきたいです!
紡ぐように、音とことばを。 声にのせて届けるための台本を綴っています。 紡音(つむね)です。 気まぐれに、でもまっすぐに。
神元佑仁という名前で、『放課後モノクローム』が文芸社さんから発売中です。 ・詩集 『ぼくを葬る その他の詩』 『葬る前の詩』 ・短編集 『死体になれなかった少年少女たち』◎ 『墓碑銘カレイドスコープ』○ ・長編 『吸血鬼たちの学び舎』 『死んだ六人』 ・短編 『ホログラムと少年』◎ 『硝子少女』○ ・掌編 『影の迷子』 『線の見えない子ども』◎ その他いろいろ。「novel days」、「小説家になろう」、「ステキブンゲイ」にも投稿しています。
妙なものと怖いものと与太を書きます。 東北奇譚その他につきましては、Pixivにて同時投稿をしています。
お越し頂きありがとうございます。 現在、以下の作品でカクヨムコンテスト11に参加しています。 【もしも世界一嫌われている悪役貴族に転生した男が、世界一愛されていると勘違いしたら】 https://kakuyomu.jp/works/822139842255326952 もし宜しければ星と作品フォローで応援して頂けましたら嬉しいです。何卒宜しくお願いいたします。
初めまして、 よろしくお願いします。 分からないこともありますが、何卒よろしくお願い致します。
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書いたり読んだり話したり生きています。 更新の予定は無いかもしれない。 ぐちゃっとしてたりするのが多いですが、まあ思春期に書いてたものが主なので……