3章の文章修正が終わりました。
1章では話の大元、2章では世界と厄災、そして敵の存在を書き、
3章ではこの世界の国とは何か、信仰神とはどのような存在なのか、
そして厄災の元凶である組織がやっていることを書いています。
4章では、敵を打倒するためにどう行動を起こすのか、
という点に触れながら書いていく予定です。
3章でも触れていますが、アミがこの世界でどんな存在なのかが
少しずつ明かされていきます。
そして、タイキが何も考えずに滅茶苦茶やっているわけではない。
その一端が見えてきます。
4章からが、ネプトゥガナの世界にとって
Seven Heroesの始まりといえる出来事になります。
ここまで読んでくださった方が、
この先も物語を追い続けてくれたら、とても嬉しく思います。