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トレンドに全くついていけない

トレンドっていう言葉があっているかどうかも分かりませんww

8月14日の【カクヨム短歌賞】選考委員・鳥さんの瞼さんインタビュー。「異様さのある作品に出会いたい」を読みました。

私にはよく分かりませんでした。短歌って今こうなってるんだという雰囲気だけは分かりましたけども。

ただ私のような反応をする人もいるらしく「どう評価されようが自分が納得しているし、作品は自分のものだから」と、その考えは全く同意なので結局のところ自由に好きなように短歌を作ればいいじゃないって私も納得しました(笑)

コンテストに出して選ばれる事は結構難しいだろうなと思いつつ、好きで短歌を作って出すだけならいいのかな。参加してませんがw

たまたま読んで思っていた事を書いてしまいました。

ということで

昨日は突然エッセイを更新したにもかかわらず読んで下さりありがとうございました!

今日も懲りずに更新しちゃいました、すみません><;

第12話 レビューって怖い

闇鍋エッセイ、ホーム
https://kakuyomu.jp/works/16818622173425138919
一応貼り付けておきます(笑)

いつもありがとうございます!!!!


4件のコメント

  • トレンド…わからない…
    私のはたぶん、一昔前、ふた昔前なコバルトさんな感じだなぁ。
    トレンド、転生や、悪役?でしょうか?😭
  • 蒼埜 葉琉さま

    いえね、短歌のコンテストの選考委員の作家さんのインタビューを読んだんですがその方の短歌が私にとって異次元の世界だったのでちょっと分からなかったわーって話なんですよ。
    今時の短歌って私には難しくて分からないですww
  • こんにちは

    選考委員になるような方はいわば極まっていますから
    もうすでに「分かりやすい」ものは詠みつくしているんでしょうね
    それでもはや異次元にいっちゃってる
    それでもいいんですよ、きっと

    私も、短歌は私の世界を詠んでいます♪
    ヨムにしても、世界観を作ったものよりも、作者の世界を見せてくれるもののほうが好きですよ♪
  • 歩さま

    この選考委員さまは短歌なら寝ながらでも作れると始めたらしいですが最初から異次元空間にいらしたようです。
    「わかりやすい」ものは通過していないようですが自分のスタイルで思いをちゃんと伝えられているのは凄いと思います。

    独自の世界を持っているのは強みですもんね。
    無理して作るんじゃなくて持ってるもので勝負するなんてカッコいいです^^
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