ありがとうございます。ゆうです。 現在、長編を二作ほど投稿しています。 メインはフルカラーなんやらの方で、こちらは中高時代から、ふわふわ妄想していたものを書き起こしています。 その頃に生まれた子たちをどうしてもそのままでは終わらせたくなくて、あの頃を思い出しながら、ちょっとずつ頭の中身を出す作業中。 もう片方は専門学生時代にかりかり書き溜めていたもののリメイクといった感じ。こちらは息抜きで書いています。特に完結するつもりもないどす。遊びどす。お絵かきみたいなもんどす(言い訳) ええと、注意事項というかなんというかなのですが。 過去の物を書き直していたり、拾い集めたりしながら。また何でも好きになる性格で、何にでも影響を受けやすいため。文章に型というものがなかったり、ころころ作風が変わりやすいので、そのあたりどうかご了承くださいませ。 しかし、一つだけ芯というか、決め事のようなものがございまして。 とにかく漫画のような作風、技法、物語。というものを心掛けています。文字を読む、のではく、物語を読んでいただきたく。色々挑戦中です。様々な小説をお読みになってる皆様からすれば、禁忌とも思える書き方や、有り得ないと思われる描写の仕方をしていたりするかもしれません。重ねて、そちらもご了承くださいませ。 大変長くなってしまいましたが。ほんの少しでもあなたの人生になにかを遺せれば幸いです。是非、楽しんでくださればこれ以上ない喜びです。 最後にもう一度、ありがとうございました。 ご連絡、ご指摘等はこちらまで。 上記Twitterまで 2016/3/3
『【SSR】織田信長(猫耳)を実装したら、本人が監修しに来た。』連載中です。 偉人を美少女化して、史実を盛って、ガチャを回す。 そんなソシャゲを作っていたら―― 「この信長、解釈が違う」 本人が監修に来ました。 歴史×ソシャゲ会社×現代ファンタジー。 史実ネタとキャラクター同士の掛け合いを中心に、ゲームとして作られた「偉人」と、本物の「歴史」がぶつかる話を書いています。 コメント・感想・レビューなど、お気軽にどうぞ。 とても励みになります!
「オバケが出る!」と噂の博物館に勤務中。 学生時代は巫女さんをしながら民俗学を専攻していました。 カクヨムコン10ライト文芸部門で『わたしと帝都の陰陽師』が特別賞を受賞。
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