また自主企画に参加して下さる先輩作家様がおられました。その作家様がNolaという執筆アプリをオススメしてくれまして、実はプロットを作ろうと数日前に導入してました。ただ私ずっとメモ帳で書いてたから、こんな便利なアプリあるんだと素直に驚いています。プロットのテンプレートのお陰で大まかな流れを設定出来ましたし、特にAIに文章を読み込ませて、褒めて貰えるのが良いです。ただ校正機能つきの執筆エディタは使ってなかったので活用してみます!
──調べたらなんかPC版だけの機能っぽいんですね。スマホしか無いから使えない……ぐぬぬ。
また書くのに詰まった時に、音声入力で言葉に出しながら文章を構成していくと詰まるのが少し解消されました。なんだろうな。頭の中では設定が決まってて情景が思い浮かんでるのに、文にしようとすると何故か詰まる時があるんですよね。
声と文字で何らかのアウトプットのメカニズムが違うのかもしれません。なんだか面白い話ですね。