本当の年齢を書けばきっとビックリします。 ウルトラマンもドラえもんも最初の作品をリアルタイムで見ていました。 そんな私がファンタジーを書く日が来るとは……
鎧着たり剣振ったり
お越しくださり誠にありがとうございます。 情景や心情をどれだけ文章で伝えられるか。きちんとドラマは用意されているか。 文は川の流れのようにスムーズか。そんなことに拘りながら執筆に取り組んでいます。 「カクヨム」の他、地元新聞社などにも掌編小説を投稿。現在入選での紙面掲載は8回。 そのうちの一本【バスを降りる時】が年間賞最優秀賞受賞。 読書レビューは六大新聞の一つに二回掲載されました。 2023年から地元新聞社へ短編でも参加。いつかこの短編でも紙面掲載したいと意気込んでおります。 映画、読書、食、旅、ガーデニングなどなど、いろんな話題で現在Xでも活動中。 ※フォロー返し目的のフォローはご遠慮下さい。
頭の中の妄想に色をつけて、設定を練り込んで、人格をこしらえて、喋らせて。設定は表面に出したり隠したり。 私にとって、文章を綴るというのはそのような感じです。 「もう、そうするしかない」と、やけっぱちで生きて、「妄想するしかない」と、やっぱりやけっぱちで生きています。
サラリーマンしながら、ぼちぼちと書いております。 目標は読者様から「貴重な時間を返しやがれ、コノヤロー」と言われないこと。逆に「楽しい時間がもらえました」なんて思っていただければ、この上ない喜びです。 最近は公募がメインになっているせいで、なかなか作品の発表に至っていません。 その内に公募で落選した作品を供養と称して掲載していくことになるかと思います。 目指せ、受賞! 最終落ちの高い壁が越えられず、方向性に迷いが生じ中……。
カクヨム運営公式アカウントです。