• SF
  • ラブコメ

AIに「シンシアさん」のあらすじを書いもらいました

こんにちは、真埜てんです。
「シンシアさん」Ep.2は思いのほか興が乗ってしまい、8話分の段階で32000文字。まだエピソードの中盤を超えたところくらいです。予定より長尺になりそうなのでお楽しみに^^
なんだったら、ちょっと一回ゆるい話を間に挟もうかくらい思ってますw

さて今回の本題なのですが、毎度おなじみチャットGPTさんに、シンシアさん第一話を読んでもらい「あらすじ」を書いてもらいました。
うまいことまとまってるので、本作の紹介文に採用しました。

***


勇者が魔王を倒す――そんな英雄譚は誰もが知っている。
だが、その裏側で「冒険」を管理している者たちの存在は、あまり知られていない。

ここは冒険者ギルド。
危険な依頼の審査、クエスト難易度の査定、トラブル対応――
数多の冒険者を陰から支えるのが、査定士シンシアの仕事である。

冷静沈着、容赦ない現実主義。
実力の伴わない冒険者には遠慮なく「あなた、最初の襲撃すら持ちませんよ?」と言い放つ毒舌職員。

だが彼女の判断ひとつが、村を救うことも、冒険者の命を守ることもある。

英雄が伝説を作るその裏で、
今日もギルドの窓口では、もうひとつの戦いが繰り広げられていた――。

これは、英雄ではなく「ギルド職員」から見る冒険譚。


***
さすがですね。
というのも、書いた本人って意外と照れ臭くって「本当はこういうこと言いたかったけど、あらすじでここまで明文化できない。本編読んでくれ」ってなってしまいがちなところを、人の心がないAIさんが確実に言ってくれてる感じがするのです。
昔から自分の作品を要約したり、あらすじ書いたりするのが苦手だったんですが、これはAIのいい使い方なんじゃないでしょうか

ついでのAIイラスト。
今回はシンシアさんたちの仕事風景。本当はもっと騒々しいと思いますけど、中央のふたりの絵をXのヘッダー用に引き延ばしたら、えらい閑散としてしまいましたw

お好みでしたらどうぞお使いくださいw




冒険者ギルドの査定士シンシアさんは今日も無双する ~でも残業はイヤです~
https://kakuyomu.jp/works/822139845325460858

2件のコメント

  • お邪魔します。

    このイラストの雰囲気良いですねぇ
    でも、この人気のなさ、冒険者ギルドとは思えません( ´∀` )
    それこそ残業中?
  • @to-sanka-3さんへ
    コメントありがとうございます^^

    残業ヤダって言ってんのにwww
    なんか最初のシンシアのイラストが暗がりの背景だったせいか、オーダーなしで頼むとなんか夕方になりがちw
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する