和の空気に紛れる、不穏と異形の気配。 忘れ去られた記憶と、ひそやかな声なき声を綴っています。 「怖い」と「美しい」が交差する瞬間に惹かれ、 明治〜大正の空気を纏った幻想怪異譚を中心に創作中。 noteにて連載作品を中心に公開しています。 長編『繭の中の女』『この死が認められるまで』『憑き物怪異帖』など。 カクヨムでは『十三怪談』など、短編やコンテスト応募作を投稿予定です。 繭、狐面、蝶、和傘、鬱くしいものが好き。 その他の活動はこちら。 https://lit.link/ada_yoshi5
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