今日のお昼で読者選考期間も終わり、カクヨムコン10もこれで完全にお開きに。みなさま、お疲れ様でした。
僕は第5回から参加しているのでこれで6回目。
年々増え続けるエントリー作品の数に恐れをなして、今回はお付き合い程度にと思ってたわけですが、やはりカクヨムでの活動の主力であるSF短編の新作をぶち込まずにはいられず。
こういう大イベントはある程度本気で参加したほうが面白いな、と改めて思いました。
お読みいただいたみなさま、ありがとうございました。
今回は久々にレビューコメントを書いてみたりもしました。
作品書くよりも大変だったりして、うまく書けたかはわかりませんが、どうかご容赦ください。
カクヨムコンの後に去ってしまう人をたくさん見送ってきましたが、あれは寂しいものです。
また次回の11でお会いできますように。