作家兼ゲームシナリオライターの和田賢一です。 ダークファンタジー「ヴァロフェス」にて小説家デビュー。以後、紆余曲折の迷走人生をたらたら歩み続ける。現在は電子書籍、シナリオライター、フレーバーテキスト職人として、しつこく、図々しく、この世に居座り続けている。 好きなホラー映画は「ジェイコブス・ラダー」、「IT」、「チャイルドプレイ2」。 現在、電子書籍で購入できる作品は以下の通り 流行禍<ハヤリノワザワイ>上下巻 ヴァロフェス1 さっちゃんがついてる1、2 (全て電子書籍) http://www.papy.co.jp/sc/list/search?word=%CF%C2%C5%C4%B8%AD%B0%EC
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
珈琲屋(こひや)と申します。 主にBLを主食とし、現代・歴史・ファンタジー・SF、雑多に読みます。 カクヨムでは『ひのもと陰陽あやかし草紙』を連載中です。 アルファポリスでも『漢方薬局「泡影堂」調剤録』を書いております。
おばんです。SF・ホラーなどを書きます。
怪獣、モンスター好き
若い世代が、苦悩しながらも自分の可能性や能力を信じて、前に進んだり困難を乗り越えたり、そんな小説が書きたいと思っています。その一方で、よくわからないものを書いてしまうこともあります(💧)。 「時間をおいて、また読み返したくなる小説」を書けるようになるのが、目標のひとつです。 基本的に、中〜長編は、「全部書き上がってから投稿を始める」スタイルです。 三奈木自身が構想、執筆を行っており、生成AIは使用しておりません。 誤字脱字及び表現の修正は、随時行っております。通知でお騒がせしてしまうこともあるかと思いますが、よろしくお願いします。
ずいぶん永いあいだ作家やってきました。でも、ここ三十年近く架空戦記ばかり書いてたもので、ファンタジー要素のあるラノベ系作品を発表する場がいつのまにかなくなってました。 そこで初心にもどって、カクヨムさんで新作を投稿しようと思いました。 というわけで皆様、よろしくお願いします。
書くのも読むのも大好きです。いっぱい読んでいっぱい書きたい。 基本何でも読みますが、ミステリーや歴史が好き。 ふらっと現れて読んで去っていくかもしれません。速読を使いますので、驚かせたら申し訳ございません。 評価は基本的に完結まで読んでからつけます。レビューは後から書くことも多いです。 書くのはミステリーや現代ドラマがメインですが、ミステリーは公募のためあまり置いていません。 好きに読んでおりますので、読み返しなどはお気になさらず。それ目的で読んでいるわけではございませんので。 もし気になるものがあれば覗いていただければ幸いですが。 梅おかかちゃんと鶴梅創作堂という一次創作サークル名をやっております。 鶴梅創作堂名義の作品(合作)も投稿しています。 【公募歴(直近と受賞のみ)】 第11回 ネット小説大賞 2次選考通過 第2回 黒猫ミステリー賞 1次選考通過 カクヨム×東京創元社 学園ミステリ大賞 最終候補 第46回横溝正史ミステリー&ホラー大賞 1次選考通過 (以下別名義) 県文芸コンクール優秀賞 大学主催文芸コンクール佳作
しがない物書き。主食はラブコメ。男の子の気を引きたガールが大好き。
先行で小説家になろうで連載しております代表作を少しずつこちらにも掲載させていただきます。
行きて、角を曲がり、いずくかへ至る話が好きです。ジャンルでは、超伝奇、ファンタジー、SFあたりが好み。ときどき純文学も読むよ。 近況ノートは、小説投稿後のあとがき代わりに使っています。 執筆環境は PC。ツールは scrivener 。
元テニス選手で、現ボディメイクの選手です。 一昨年、初めてスポ根のラノベを書きまして、2024年春からカクヨムさんに参加させて頂いています。近頃は恋愛ものや異世界ものも、ちょっと書くようになりました。 カクヨムさん、文芸サークルみたいで、ほんとに楽しいですね。
北関東在住の「さいとう みさき」と申します。 お越しいただいた皆様おはよう、こんにちは、こんばんは。 とても対人恐怖症で打たれ弱い私ですが、どうぞよろしくお願い致します。 いい加減なお話、適当なお話が多い私の物語ですが、皆様に小さくても「くすっ」と笑っていただけるものを目指して書いております。 良ければお付き合い頂けると嬉しいなぁ。 異世界転生、ラブコメ、たまに真面目なお話といろいろと書いております。 *最近女性に間違われるので一応ここでも書いておきましょう。 「さいとう みさき」には中身が二人いました。 「みさきR(男:主夫)」と「みさきS(女:首輪と鎖がステキな女王様)」の夫婦でしたが、「妻は緑内障を煩わせた」https://kakuyomu.jp/works/16816927859581731936の通りでして活動自粛しております。 ですので現状アカウントは一人(みさきR)での活動となっております。 もっとも、ネタとプロット担当の「みさきS」が残した大学ノート三冊分のお陰であと十年は戦えそうですが(笑)。 代表作 異世界転生:「エルハイミR-おっさんが異世界転生して美少女に!?‐」 https://kakuyomu.jp/works/1177354054890211621 ラブコメ:「私はお兄ちゃんをそんな子に育てた覚えはないよ!?」 https://kakuyomu.jp/works/1177354054917878287 其の他短編:ごちゃまぜ短編集 誤字脱字などありましたらジャンジャンご指摘くださいませ! どうぞ生暖かい目で、日本海のような広いお心で付き合ってやってください。 <(_ _)>ぺこり 「小説家になろう」様、「アルファポリス」様でも展開中!
ファンタジーやSF好きです。 小説家になろうでも投稿してます。 よろしくお願いします(・∀・)
現在、カクヨムコンにて『神様の成れの果て』更新中です! 最近BL、ホラーを書くのにハマってます。 『イカれ御曹司 切開四 獄の開かずの間収集癖』も更新中ですので宜しければご覧ください! 現在更新停止中 『オトシモノ』 『同居人は魔法使い』 『逢魔ヶ高校生』←現在非公開 『イジワル魔法使いとスナオ見習い』 『お話ししてよ人首先生』 『異世界転生症候群〜同僚の前世は勇者だったらしい〜』
『カクヨム』『小説家になろう』『エブリスタ』『ノベルアップ+』などで、小説を書いてます。 ホラーをメインに、ラブコメから異世界ファンタジーまで幅広く執筆中。 作風はダーク、ライトなモノまで様々です。ダークな物語は、なるべくタグで察することができるようにしています。 今後は、長編ミステリーにも挑戦予定。 【執筆ジャンル】 ホラー(メイン)/異世界・現代ファンタジー/青春/SF/ラブコメ/ライト文芸/伝奇 皆様が楽しんでいただければ、幸いです。 https://sites.google.com/view/hayamizusizuka/main
主に、ファンタジー、SFを書きます。 X(旧Twitter)等のSNSでも気軽に絡んでください。
2026年3月 ノベルアッププラス、Gakken朝日中高生新聞ショートショートコンテスト準入賞2作品。電子書籍化決定。 2023年9月アルファポリス「第1回きずな児童書大賞」奨励賞受賞。 2023年10月。スターツ文庫「私を変えたありえない出会い」5作品の短編集に収録。 2023年8月。スターツ文庫「5分後に世界が変わる 不思議な出会い編」に作品収録。 2023年3月スターツ文庫「5分後に世界が変わる」短編集に「一日という時間を君と」が収録。書籍重版しました! カドカワ読書タイム「5分で読書」より書籍が発売中。 「恐怖はSNSからはじまった」 https://www.kadokawa.co.jp/product/322004000397/ 「ポイントがゼロになったら死にます」短編が収録。 「10文字ホラー1」(講談社 海星社)に作品が収録。2021年9月 カクヨムコン長編短編選考通過2025年3月 PHP文庫『第2回 ラストで君は「まさか!」と言う』文学賞1次、2次選考通過(3作品) (2025年3月) スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話だけ大賞」ノベマ!会場 ②10代青春ラブストーリー部門 最終選考。 (2025年3月) ノベマ! 第54回キャラクター短編小説コンテスト「ヤバい教師」最終選考。(2025年2月) 第9回noichigoマンスリーチャレンジ『意味が分かると怖い話』ピックアップ(2024年12月) ネット小説大賞一次選考通過(2024年11月) 小学館ジュニア文庫大賞一次選考通過。(2024年9月) 講談社青い鳥文庫小説賞1次選考通過(2023年11月) ネット小説大賞 1次選考通過(2023年10月) カクヨムコン8短編4作品中間選考通過。(2023年3月) 魔法のiらんど小説大賞1作品、コミック原作2作品最終候補(2022年12月) 魔法のiらんど小説大賞一次選考。長編2作品、コミック原作6作品通過(2022年10月) メディアワークス文庫ホラーミステリー部門最終選考候補(2022年5月) ネット小説大賞1次選考通過(2022年5月) カクヨムコン7長編、短編5作品中間選考通過(2022年3月) 魔法のiらんどコミック原作大賞一次選考7作品(2021年10月) ポプラキミノベル大賞最終候補(2021年9月) ネット小説大賞一次選考通過(2021年8月) 電撃大賞一次選考通過(2021年7月) カクヨムコン6長編3作品(そのうち朝読2作品)、短編3作品中間選考通過。(2021年3月) 集英社みらい文庫大賞一次選考通過。(2021年3月) 魔法のiらんどコミックシナリオ大賞1作品最終選考通過。(2020年11月) 魔法のiらんど小説賞長編3作品一次選考通過。コミックシナリオ大賞3作品一次選考通過。(2020年10月) カクヨム2020夏物語 3作品中間突破。(2020年6月) カクヨムコン5長編、朝読、短編中間突破。(2020年3月) 子供も大人も参加できるカクヨム甲子園最終選考。(2020年1月) 小説家になろうのネット小説大賞(旧なろうコン)短編、最終選考。 (2020年1月) エブリスタ妄想コンテスト「マフラー」にて優秀作品に選出。(2020年2月) キミラノ二次創作ストーリー部門金賞受賞。(2019年9月) KAC2020レビュー賞2作品受賞もありがとうございます。(2020年3月)
第61回江戸川乱歩賞候補。2015年宮畑ミステリー大賞特別賞受賞。「『孤道』完結プロジェクト」の最優秀賞を受賞。 『平家谷殺人事件 浅見光彦シリーズ番外』『不知森の殺人 浅見光彦シリーズ番外』(光文社文庫) 『かなりあ堂迷鳥草子 』『かなりあ堂迷鳥草子2 盗蜜』『かなりあ堂迷鳥草子3 夏塒』(講談社文庫) 『水際のメメント』(講談社文庫) 『孤道完結編 金色の眠り』(講談社文庫) 『北海道ミステリークロスマッチ』(行舟文化)
日本酒好きです。ハートやお星さまいただけたら喜びます
これまでエブリスタでも公開していましたが他にも作品が増え始めたのでこちらでもよろしくお願いします。
原神、やってます。 ラボ、サボってます。 人間、やめてません。 ラブコメヲタ、まだまだやってます。
お邪魔します iK(アイケー)と申します 短編・掌編をメインで書いています Amazon Kindleでも作品を展開しております こちらでは、一話完結がお好きな方の お供になれば幸いです
4/17『公女殿下の家庭教師22』富士見ファンタジア文庫様から発売。 第3回カクヨムコン『公女殿下の家庭教師』が異世界ファンタジー部門大賞を受賞 ・富士見ファンタジア文庫様 『公女殿下』1~21巻、0巻好評発売中。以下続刊。 『天剣使い』1~6巻、完結! 『辺境都市』1~6巻。完結! ・スニーカー文庫様 『借金執事』1~2巻、発売中。 ・コミカライズ原作 『篠原君ちのおうちごはん!』 電撃大王様で連載中。 日々原稿に追われております。更新したいし、新作書きたい……。 コメント、レビュー全部読ませてもらっています。基本、コメントには反応しますのでお気軽にどうぞ。 やっぱり、コメントは嬉しいもので、書く意欲にもなるのです。 常に新しい御仕事募集中です。 ※SNSを一切やってないので、連絡取るならカクヨムで。
右から読んでも左から読んでも同じ名になる茶々茶ででした!今は茶飲み話を名乗っています!お茶が大好きな高校生(渋いなー《棒》)です 本読むの好きだけど書くのが苦手(なんで小説投稿サイトで投稿してるのって思うかもしれないけど) うん、これ読んでる君フリが長いって突っ込まないでね?君の心読めるからね? えっ?思ってなかった?それは…ごめん えーとなんの話だっけ? あ、そうそう僕が書いてる本なんか文体とか漢字の読みとか当て字とか etcがめちゃおかしい時があるけど生温い視線で見てもらうと幸いです。よし、これからよろしく! もしかしたら誤字があるかもだけどぜひ見守っていただけると幸いです 投稿は不定期のことが多いけどフォローしてくれると嬉しいです!
通常の創作活動と同時に色々な読み物の形を模索中です。普段は純文学系群像、推理ミステリー、社会派大衆小説などを書いています。ネットでは実験的な試みをと考えておりまして、形式としていくつかアイデアがあるので、小説の内容についてはもちろんのこと、形式自体へのご感想、ご意見を頂けたら嬉しいです。 ツイッター https://twitter.com/nunsyousetu
はじめまして。 三浦晴海(みうらはるみ)と申します。 ホラー小説を投稿しています。 ・4/22発売 『愛した人を調べないでください』(双葉社) ・『廃校教師』(角川ホラー文庫) ・『なぜ「あしか汁」のことを話してはいけないのか』(宝島社) ・『歪つ火』(角川ホラー文庫)-カクヨム掲載中! ・『走る凶気が私を殺りにくる』(角川ホラー文庫)-カクヨム掲載中! ・『屍介護』(角川ホラー文庫)-カクヨム掲載中! お時間ありましたらぜひ読んでください!
19。一話完結が多いので気軽に読んでいってください。コメントやレビューなんかをくださると、とても嬉しいです。ちゃんと全部読んでます!
宮本 賢治 ペンネームであり、本名です。 あの宮沢 賢治と一字違いです。 『注文の多い料理店』おもしろいですよね👀! あんなお話を書けたらと思ってます。
『隣国から来た嫁が可愛すぎてどうしよう。3~冬熊と呼ばれる俺の嫁は狙われすぎている⁉~』がPASH!文庫さま(主婦と生活社)より現在発売中! 『追放された聖女ですが、どうやら私が本物です 前世薬師は”癒し”の薬で救いたい!』 『王太子妃パドマの転生医療 「戦場の天使」は救国の夢を見る』 『電子書籍限定 王太子妃パドマの転生医療2 「戦場の天使」は救国の夢を見る』 『ルクトニア領繚乱記 猫かぶり殿下は護衛の少女を溺愛中』 ビーンズ文庫さまより、発売中です。ぜひ、どうぞ。 また『追放された聖女ですが、どうやら私が本物です 前世薬師は”癒し”の薬で救いたい!』『王太子妃パドマの転生医療 「戦場の天使」は救国の夢を見る』が、FLOS COMICさまにてコミカライズ掲載中です。 『隣国嫁』シリーズもコミック2巻が公表発売中! カクヨムには、ホラーや恋愛ものを中心に作品を載せています。 よろしければ、覗いてやってくださいませ。 拝読していた作品が完結を迎えましたら、フォローを外すことがあります。ご了承下さい。 ※「小説家になろう」様にも同名で作品を掲載予定です
初めまして。 主に、歴史・時代・伝奇ジャンルで投稿している者です。 これまで、「国盗り物語」(司馬遼太郎)、「銀河英雄伝説」(田中芳樹)、「フーシェ革命暦」(辻邦生)などを読んできました。 至らないところもあるかと思いますが、よろしくお願いします。 応援、フォロー、レビューをいただいた方に対して、お礼を述べられなくて恐縮です。 コメント系についてはお返事をするようにしております。 ご容赦くださいませ。
blog→https://genkarako.blogspot.com/ bluesky→https://bsky.app/profile/genkarako.bsky.social X→https://x.com/genkarako Mastodon→mstdn.jp/web/@GenKarako
2026/4より、マッチングアプリでの恋人探しに集中しており、見つかるまで執筆お休み中!(正直!笑) 読みには行きます! 凹凸のある話をカクヨムするのが好き。 お気軽にフォロー下さい。 いつか、作品を本にしたい! Xもやってます。 登場人物のAI絵など載せてます。 (2024/12/1開始)
カクヨムにはほぼいません いたらレアです なんかいろんなことがあってびっくり
みなさんの応援や励ましのお陰で物語を書き続けることができています。本当にありがとうございますか。
物語好きが高じて自分でも書き始めました。誰かの心に響く小説を書きたいです。好きなジャンルはファンタジー。 コレクションに厳選おすすめ作品一覧がありますので、よかったらお読みください。 自作を読んでくださった方へ。ありがとうございます! たいへん励みになっております!
短歌/小説/教員
作家 養護施設時代の経験をはじめ、さまざまな経験を幼少期より重ねて参りました。 その頃の経験も含め、さまざまな人間ドラマを描いています。 マブイカコ社代表・出版プロデュース業 2025年より、マブイカコ社を本格始動。 出版プロデュース業を開業しました。 経歴 1969年岡山県生。 1975年より1988年3月まで、岡山市内の養護施設(現在の児童養護施設)にて過ごす。 1980年 岡山大学祭で鉄道研究会に「スカウト?」され、その後通い始める。 1987年 大学入学資格検定合格。 1988年 岡山大学法学部第二部法学科に合格、昼間印刷会社に正社員として5年間勤務する。 1993年 岡山大学卒。学習塾講師となる。 のち、学習塾運営、家庭教師業などを経て、現在に至る。
歴史好きの30代の男。宮城県生まれ。 座右の銘は「毎日何かを学び加えつつ老いていく」です。日々精進しつつ生きています。 当初は短編やショートショートを中心に執筆していましたが、今では長編小説を書けるよう、日々インプットとアウトプットを繰り返しています。 基本的に他のユーザー様の作品を「勉強のため」に読んでいますので、読んだ作品にはハートや星を付けることにしています。それが創作者様のモチベアップになると信じて! 皆さま、よろしくお願いします!
こんにちは。 ここで小説書いてます。 一度絶望した世界でまだ生きてる。(毎日更新) 強烈に元気なプレイヤー(完結済み) こう言うの好きよ、がんばれ。って思ってくれた方は、ハート、星、フォロー、コメントなどをくれると嬉しいです。 応援は元気出るからね! (`・ω・´)و✧
カクヨムコン10にて、長編特別賞&短編賞をW受賞いたしました! 長編賞の「パルメザンのちっぽけな祝福」はKADOKAWAより2026年1月30日発売。短編賞の「ババ抜き雪女」はコミックフラッパー2025年12月号にてコミカライズされました。 ホラー、ミステリー、異世界ファンタジーを中心に執筆していきます。 ホラーテイストが強いものを特徴としますので、その手の作品が好きな方には是非読んでいただきたいです。 (受賞歴など) ◇「パルメザンのちっぽけな祝福」にて、カクヨムコン10 ホラー部門特別賞受賞。 ◇「ババ抜き雪女」にて、カクヨムコン10短編賞(エンタメ総合部門)&読み切りコミカライズ賞受賞 ◇第二回カクヨムU-24杯にて選考委員を務める。 ◇KAC2025でランカー賞を受賞。 ◇2025年4月、8月にgoodレビュワー賞を受賞(合計2回)。 ◇『ババ抜き雪女』にて、カクコン10「お題で執筆!創作フェス」の『雪』部門で公式ピックアップ。 ◇『くねくね殺人事件』にて2025年9月にカクヨム『金のたまご』で公式ピックアップ。 ◇『「ヒト喰い日記」が襲ってきます』にて、一田和樹様主催「第三回無貌賞」受賞。 その他、本名の「黒澤 主計(くろさわ かづえ)」名義にて、新人賞に投稿してきました。 合計で11回、最終候補に残りました。 2005年、第12回 日本ホラー小説大賞最終候補。 2005年、第6回 ホラーサスペンス大賞最終候補。 2006年、第5回 このミステリーがすごい!大賞最終候補、 2013年、第20回 松本清張賞最終候補。 2015年、第2回 新潮ミステリー大賞最終候補。 2017年、第63回 江戸川乱歩賞最終候補(「竹原千尋」名義)。 2018年、第25回 松本清張賞最終候補。 2019年、第41回 小説推理新人賞最終候補。 2020年、第30回 鮎川哲也賞最終候補。 2021年、第25回 日本ミステリー文学大賞新人賞最終候補。 2024年、小説推理新人賞最終候補。
気まぐれに思った事や出来事を書いてます
読みたいし読んで欲しい。 読ませていただいた作品さんには極力コメントをつけたい。 物語で多くの人を幸せにしたい。
好きなジャンル: 純文学、現代ファンタジー、SF 好きな作家: 村上春樹、池澤夏樹、京極夏彦、梨木香歩、ミヒャエル・エンデ(敬称略) 北関東に住む、科学的雪かき仕事(村上春樹風)従事者。医薬品の分析屋です。 趣味は料理と旅行、たまに酒? 最近嬉しかったことは、娘のマベちゃんが何も言わないのに朝ごはんを作ってくれたこと! 基本05:30-06:45まではPCで執筆、コメントしたり返信したりの活動し、それ以外はスマホを使って読んでいます。 スマホで長い文を入力するのは苦手です(^-^; よろしくお願いします。
頭の中の空想や想像、妄想を文字に書き起こしたい 何者にもなれそうないけど書く事を続けたい。 知識をもっと得たい。
「皆様を異世界から取り戻す」をスローガンに、 活字が苦手で、小説はおろか漫画すら満足に読めない人間が、友人と二人三脚で物語を書いてます。