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@haru1970
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8月2日
トイレに駆け込んだミャウ
先日公開した、 「第六話 異星人「チョコレートパフェ」を体験する。(3)」 https://kakuyomu.jp/my/works/822139845386248476/episodes/2912051603321345181 の、挿絵を公開してみます。 本挿絵はイメージであり、実際の描写と少々異なる部分がございますw 【このシーン】 ゲートの向こう側は、地球の機能的な水洗トイレなどではなかった。 そこは、どこまでも白く、完璧に滅菌され、サラサラに管理された、ただの「広大で美しい砂場」だった。 「ふぎゃああああああッ!!」 ミャウはゲートに飛び込むなり、砂の上へと勢いよく着地した。そして、排泄という最も無防備な瞬間を迎えるにあたり、猫としての防衛本能を全開にした。
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7月5日
パフェを前にしたミャウのイメージ画像
本日公開した、 「第六話 異星人「チョコレートパフェ」を体験する。(1)」 https://kakuyomu.jp/works/822139845386248476/episodes/2912051603320265951 の、挿絵を公開してみます。 本挿絵はイメージであり、実際の描写と少々異なる部分がございますw
6月14日
小説に絵がつけられないっ
執筆の励みにするため、ちょいとAIにイメージ画像を作ってもらっては眺めています。 小説の挿絵にしてもいいんだけど、ここのシステムだと、挿絵が難しいので・・・・ 添付画像を使ってみることにしました。 第三話 異星人「食パンダッシュ」を体験するのイメージなんですがね
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6月14日
もしも隣の宇宙人が「ねこ耳」だったら?――AIと二人三脚で描く異星人潜伏コメディ
みなさん、はじめまして! 「もしも隣人がリトルグレイだったら面白いかも……」なんて妄想から、この物語は始まりました。 遠い宇宙で独自に進化を遂げた知的生命体。でも、地球と似た環境なら進化のルートも似ているはず。それなら、最近トレンドの「獣人」はどうだろう? さらにアニメ映えを狙うなら……やっぱり「ねこ耳」で決まりですよね! もしもガチのねこ耳異星人が、正体を隠して地球に潜伏していたらどうなるのか? そんな妄想をカタチにするため、日々AIとディスカッションを重ねながらこの小説を書いています。 実は、執筆のベースは6割ほどAIにお任せしている「AI主導型」のイマドキスタイル。人間の役割は、突飛なアイデアの提供、ギャグの仕込み、そして全力のボケとツッコミです! AIと人間のドタバタな化学反応から生まれた物語、ぜひ気軽に楽しんでいってください!
6月14日
AIの指示により
AIの指示により、 ・タイトルを現代ラノベに合わせ、呪文のように長いものに変更 ・1回の投稿では、2,000~3,000文字を目安として、読みやすさを向上。 ・そのため、1話をだいたい3分割してお届け。 ・公開時間を、定期的に変更。 してみました。
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