カクヨム初心者です 元々Nolaで投稿などせずに書いていたので書き途中の溜まっているものを沢山出しています。 よろしくおねがいします 長い物語を書くのは苦手です。その代わりに短いものがたくさんあるので、気軽に読んでくれると嬉しいです。
僕の作品は、華やかな夢や娯楽、美しさを約束する数多の作品の中では、きっと意味を持たないだろう。 だけど、安心してほしい。 僕がこの物語を書くのは、君たちの苦しみや痛み、そして戦いを映すためだ。 もし君が立ち上がって、周囲を深く見つめ、そして叫ぶのなら―― 「なぜ世界はこんなにも歪んでいるのか!?」 「なぜ僕はこんなにも壊れているのか!?」 「なぜ世界はこんなにも残酷なのか!?」 「人間は本当に、互いを踏みつけ合うように作られた存在なのか!?」 ならば、立ち上がれ―― 壊せ―― そして、作り直せ―― 僕は、君たちを救う者ではない。 救おうとさえ、しないだろう。 でも、信じてほしい。 この掌は、君たちの痛みを、目覚めを、映すためにある。 君たちを突き動かし、眠る者たちを揺り起こすために。 僕の掌にあるのは、約束に満ちた楽園や星の粉ではない。 それは、欠けた世界そのものだ。 せめて、未来の人間たちが互いを理解し合えるように。 ごめんね…… 本当は、君たちを助けたかった…… でも、この掌はあまりにも小さすぎた…… ごめん…… どうか……許して……
中性的な美少年キャラとプロレスが大好きな作者です。
古き良き映画のような、気品と儚さを纏った物語が好きです。 二人の女性が織りなす「琥珀色の時間」を、ゆっくりと紡いでいければと思います。
私は今、カクヨムに50作品の小説を出しています。その中で一番好きなのはトキメキです(o^^o)トキメキは103ページで30000文字少しの中編小説ですが、私は大好きです。何故なら私はヒロインの梨花が大好きだから。波音は野球部のエース。マネージャーの小川真愛の事が好き。だがバッテリーの親友のは克樹と真愛は両想いだが、告白には至っていない。波音は自分に恋人がいる事にすれば克樹は真愛に告白するに違いないと考えて、恋人になる女の子を探し出す。誰でもいいからと言う考えの波音は遊び好きで男と遊びまくっていると言う噂のあった梨花からの派手なバースデーカードを見て、梨花と付き合う事を決める。理由は1番好みじゃなかったから。誰でもいいと言う条件に梨花が当てはまったから。ところがいざ付き合ってみたら梨花はただ波音と一緒にいるだけでとても楽しそう。然も梨花は映画のヒロインのオーディションでヒロインに選ばれて、芸能界に入る事に。映画が公開されるや否や梨花の歌が評判になり、梨花は歌手デビューを果たす。梨花は波音の為に余り得意でないクッキーを作ったり、一途で真っ直ぐに波音に向かって来る。そしてバレンタインの日、梨花は仕事を切り上げて、野球部を終えた波音に手作りチョコを手渡す。だが波音にとっては20分の1のマネージャーの真愛からのチョコの方が嬉しい。俺はどうしてこんなに想ってくれる梨花より真愛を愛しいと想ってしまうのだろう。梨花を好きになりたい!波音の頬を自然に涙が伝い落ちていた。
始めての投稿で、誤字、脱字、色々ありますが、よろしくお願いします。 [ 体全体で手が滑ったー! ] そんな感じで書けて行ければ、良いかな〜なんて思っています。
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