作品を読んで楽しんでくださっている皆様、ありがとうございます。
酒呑童子の首が埋まっている神社を訪れた日、頭の中に一つの物語がふと浮かびました。
心の奥にそっとしまっていた人物たちですが、このまま誰にも知られずにいるのはあまりに可哀想だと思い、勇気を出して投稿することにいたしました。
まだまだ慣れないことも多く、予約投稿の設定や誤字脱字でご迷惑をおかけするかもしれませんが、すっとこどっこいな作者なりに、少しでも楽しんでいただければ幸いです。
現在、プレビューで確認した際に修正が反映されていない部分があり、順次直しております。スマホでの作業となるため少々お時間をいただきますが、必ず修正いたします。
読んでいて気になる点や誤字などがございましたら、教えていただけると嬉しいです。
これからも皆様に物語の世界を少しでも楽しんでいただけますよう努めます。
そして、この物語に目を留めてくださったことに、心より感謝申し上げます。
ふとした瞬間、物語の中の人物たちの声が聞こえてくるかもしれません。どうか、その声もそっと楽しんでいただければ幸いです。