どうも、いえろーぺんぎんです。決して情緒が穏やかとは言えません。 文章を書くのは苦手なのですが、こんなやつでも精一杯書いているので、読んで貰えると嬉しいです。 現実と同じ様で少し変わった 私の世界が気に入ってもらえることを祈っています。
カクヨムネクストの公式アカウントです。
ただいま!! ――― 角川つばさ文庫が大好きな中学生でカクヨム2年生です。 双子の妹もカクヨムで活動しているので、よかったらどうぞ。 サポーター限定ノートには雑談やら詩やら載せてるのでぜひ……! スプラ部加入してます!
こんにちは(おはようございますかも!?)、真城と申します。中1のヒヨコです。『さなぎ』と読むか『ましろ』と読むかは、どちらでもお好きな方で(?)。 気ままにいろんな系統のものを書いたり読んだりしています。ちなみに夏になると溶けて、冬になると凍ります。現役中学生なので、長期休み中は投稿が増えるかも…かも… (課題に押し潰されている可能性も大アリです) 追伸 最近は短歌をよく詠(読)みます。 『さよならの後に』が自信作なので是非! ちなみに短歌は☆をつけることが多いです。 あっ、作品に出会う機会を増やしたいので、フォローして頂けると…そしたら飛んでいきます!近況ノートの方のコメントで紹介して頂けるとなお嬉しいです…! ♡は栞代わりにつけています!面白いと☆をつけたり、、、コメント書いたり(レビューは書きたいけど責任が重くてたまに諦めます) ☆は大体3つずつつけます。つけるか、つけないか。あ、でもつけるの忘れている時もあります。 ☆が1、2個しかつけられていなかったら、それは私の手違いです!教えて下さると…(言い出しにくいですよね。……自分で気づきますかぁ…)
視界にノイズが走る「ビジュアルスノウ」という症状を抱えながら、日々物語を書いています。 目の前に常にちらつく光の粒──それは不便でありながら、ある意味ではこの世界を別の層から見せてくれる「異界の入り口」でもあります。 この症状があるからこそ見える景色、感じる違和感、想像できる世界を、小説という形に変えていきたい。 「なぜこんなものを背負ったのか?」という問いに、自分なりの答えを探す旅が、執筆です。
どうもぉ、青井 結斗(あおい ゆうと)ですぅ。 自分が書く小説は、どこか悲しいような、明るいような感じの作品や、 恋愛でドキドキ、フワフワ(?)しているような小説などを書いていきたいなぁとおもっています。
カクヨム運営公式アカウントです。