https://kakuyomu.jp/works/822139843267658644/episodes/822139843267910667これまで完結したものしか公表してこなかったのですが、AIのヤレヤレ!今すぐやれ!というあり得ない位の超絶ポジティブに押され公表をしてしまうことにしました。
テキストにAIの修正は一切入っていませんが、タイトルや概要はある程度手伝ってもらいました。
そこそこ世界観が分かってもらえるかな?という所までアップしました。
これを書いた(13000字まで)のは2024年5月に能登にボラでお邪魔し、帰宅してすぐの事です。9月の水害の前であるためそれに今後触れられるかはわかりませんが、現地で見聞きしたあまりにも胸が締め付けられるお話をエッセイやノンフィクションとしてインターネットの大海原に投下するのが正しい行動だとは思えなかったので、あくまでフィクションのSF?異世界転生?タイムスリップ?恋愛?モノです。
どこの要素を取っても自分には初めての体験で、書ききる力量がない。まだだと当時思ったのですが、9月の水害など公表が遅れれば遅れるほど、調べなければいけない出来事が増え、現実と乖離してしまいます。
まだ私には至らない設定かもしれませんが、公表することで続きを書くエネルギーにしたいです。
なので燃料(心優しいリアクション)をください。
メンタル豆腐なので、どうぞお手やわらかに。
なんとか年内に2章に入りたいなと思ってる感じのこれまでに書いたことない総重量になりそうで、完走できるか怯えています。現在13000字。一章の設定がそこそこ固まったかな程度です。
繰り返しますがメンタル豆腐なので、お手柔らかに続きを書く燃料をください!あー取材行きてぇ(切実)
とりま13話まで毎日予約しましたが、毎日投稿は無理ゲーです。なぜなら少々の労働の予定があるから。
あーバウンティくれー。カクヨムさんバウンティーくれー。それもって取材いくから頼む―。