はじめまして! Saida(さいだ)と申します。 小説投稿サイト「アルファポリス」と「カクヨム」で活動しています。 駆け出しの小説家ですが、何卒よろしくお願いします! 〇主な書籍化作品 追放された神官、【神力】で虐げられた人々を救います!女神いわく、祈る人が増えた分だけ万能になるそうです (1~3巻 アルファポリスより発売) 異世界から来た魔族、拾いました。 うっかりもらった莫大な魔力で、ダンジョンのある暮らしを満喫します。 (2023年12月 電撃の新文芸より発売) 〇主な活動歴 2022年5月頃 小説投稿サイト「アルファポリス」にて小説投稿を始める。 2022年10月 第15回ファンタジー小説大賞にて、「癒し系ほっこりファンタジー賞」を受賞 2023年5月 第8回カクヨムWeb小説コンテストにて、現代ファンタジー部門大賞を受賞
2025/10/11~より、本格的にAI利用を開始。 AIの可能性やAI判定など、AI小説に関する事柄を研究しています。技術畑ではありません。
主にラブコメが好きな物書きです。好きな商業作品は「生徒会の一存」や「安達としまむら」などです。憧れの先達に続けるように日々頑張って執筆しています、よろしければ代表作欄からご一読いただけると幸いです!٩( ’ω’ )و
元小説家になろう作家 日間総合1位 週間総合2位 月間総合7位 月間ローファンタジー 1位 を経験。 訳あって退会。 上記の成績の作品、 コスパ厨のアラサー男、嫁の不倫とリストラを機に子供部屋おじさんになる ~税金対策に週三でダンジョン潜ってたら脳筋女子高生とバディ組んだ話~ を始め、色々と投稿していこうと思っています。
小説を書くのが好きなおっさんです。 フォローやレビューなどを頂けると喜びます。 なろうなどにも投稿しています。 カクヨムの読者の皆様、よろしくお願いいたします。
(੭ु˙꒳˙)੭ु⁾⁾(これだけでわかる人はわかってくれる)
偏頭痛持ちの虚弱体質な作者です。体調不良が急に来たり、来なかったり…。異世界ファンタジー大好きです(。♡‿♡。)読み専門から、少しずつ、ちょこちょこと書き始め、現在に至ります。まだまだ勉強不足ですが、マイペースに着々とやっていきたいと思います。よろしくお願いします。
2020/11/16から投稿開始しました。 フォロー並びに、★1~3やレビュー、応援の♡、コメントをして頂けるともの凄く励みになります。 ありがとうございます!<(*_ _)> 書籍化・コミカライズ作品 長編 2020/11/16~ 「自力で異世界へ!~優しい仲間と一緒に異世界生活を満喫します~」 【2022/8/10書籍化】1巻発売中。 webtoonで漫画も掲載中。 長編 2020/1/5~ 「裏稼業転生~元極道が異世界で優しい家族の為に領地発展させますが何か?~」 【2023/5/20書籍化】1~8巻発売中。 コミカライズ2巻発売中。
猫が好き。 まだまだ書き始めたばかりのひよっこです。 よろしくお願いします。
ラーメン好きな青森県民です
AIに書いてもらった作品を投稿しています。 99.9%AI執筆です。 投稿小説というよりも、アイデアや小説を構成しているプロンプトが私の作品です。 なので、★、♥、コメントがあっても私が飽きたらそこで完結となります。(申し訳無いです🙇)
時代を超え、ジャンルを越え、心を揺さぶる物語を。 現代の闇を描くSFホラー、江戸の人情を描く時代小説、ほっこりじんわりキャラ文芸、異端ファンタジーなど。 登場人物たちと共にハラハラドキドキできるエンターテイメントを追求します。
他サイトのコンテストでファンタジー大賞・読者賞・奨励賞を受賞。 AI「も」活用しています。単なるAI生成ではなく、言語学的知見とGemini、Cursor、Difyといった技術を組み合わせ、手直しを最小限に抑えつつプロ品質の物語を抽出する「制御ロジック」を研究・実践しています。 DIY車「旅する書斎」を拠点とした独自の知的生産スタイルを、YouTubeチャンネルにて記録・公開中。AIと人間が共創する新しい創作ワークフローの構築と、それによる「上質な物語」の量産を追求しています。 次世代の出版・メディアのあり方を模索する企業様とのパートナーシップや、AI制御技術に関するディスカッションを歓迎します。
異世界ファンタジーと古代ローマが好きです。塩野七生先生と上橋菜穂子先生の大ファン。よろしくお願いします。
読んで頂きありがとうございます。 私は人と人が争うのを見るのが苦手で、血が流れるのも苦手なものでして。 なら、お話の中だけでも皆で手を取り合う、笑い合える、仲良く過ごして行ける、そんな世界を描きたいと思い日々奮闘しております。 こんな殆ど戦闘のない世界を描こうとしている私のお話が面白いかは判りませんが、読んでゆったりした気持ち、ほんわかした気持ちになって貰えたら嬉しい限りです。
藤宮かすみと申します。 別名義でアルファポリスで投稿している作品を、カクヨムでも投稿しています。 一部の作品タイトルはアルファポリス投稿時より、変更している作品もございます。 主に異世界ファンタジーとボーイズラブ小説を中心に投稿しています。 ボーイズラブ小説は分かりやすいように、タイトルに順次【BL】と表記していきます。 ※物語の根本部分は私自身が書いていますが、新しい小説執筆の手段としてAIを創作パートナーとして 使用しています。
この度、アルファポリス様主催の第18回ファンタジー小説大賞の奨励賞を受賞しました!!!! 【田舎おじさんのダンジョン民宿へようこそ!〜元社畜の俺は、民宿と配信で全国初のダンジョン観光地化を目指します!〜】 カクヨムでのURL https://kakuyomu.jp/works/16818792438197524461 新たな挑戦、ラノベ作家になりたいという思いからカクヨムさんで作品の投稿を始めました! 基本的に作品は完結まで描き続けます。 少しでも作品を気に入っていただけたなら、作者フォローもお願いしますね。 新しい作品をどんどん投稿していきますので
いつも読んでくださりありがとうございます! 書きたいなテーマで書きたいように書いてます! 異世界ファンタジーや現代ファンタジーメインです! お暇な時に読んでもらえたら嬉しいです!
楽しく読めるファンタジー&SFが好みです。 どこか少し「新しさ」があって、明るく、楽しく、強い主人公を描こうかなと思っています。 「書き始めたら絶対に完結!」これも、お約束いたします。
ライトノベル作家です。主に異世界ファンタジーを書いている永遠の厨二病です。 書籍化作品 ・冰剣の魔術師が世界を統べる【アニメ】 ・七聖剣と魔剣の姫 ・史上最高の天才錬金術師はそろそろ引退したい ・追放された落ちこぼれ、辺境で生き抜いてSランク対魔師に成り上がる 自己紹介 三度の飯より読書とノベルゲームが好き。 fpsやlolなどやってます。 永遠の厨二病で型月作品、ハンターハンター、呪術廻戦など大好物です。 読者の皆様に楽しんでいただけるよう、精進していきます!
未熟なわなびーです。
現在ファンタジー、ラブコメものを中心に書いています。 たまに近況ノートで本編に入りきらない話を投稿するかもしれません。
GoodNovel契約作家:https://www.goodnovel.com/author/164434694 男性向け:ハーレム・俺TUEEE・ざまぁ、女性向け:BL、NLを中心に執筆。 執筆量と分析思考と構成力が強みです。 商業を目指し、毎日執筆、色々なコンテスト挑戦中。 *GN契約作品は投稿していません。
投稿を始めてから一年と少し。これからもよろしくお願いします。
「醜いオークの逆襲」第2回新人発掘コンテスト金賞受賞! 「暴君皇子」書籍化決定! 「戦隊ヒロインのこよみさん」書籍化決定! 「悪役小公爵」第4回ドラノベコン特別賞受賞!書籍化! 「冷害王子」コミカライズ化決定! 「公女殿下の参謀様」書籍化・コミカライズ! ほかにも、「僕は七度目の人生で、怪物姫を手に入れた」「ガイスト×レブナント」「陰クラ」が書籍化・コミカライズ化しております! どうぞよろしくお願いします!
ティーンズラブや乙女系小説を読んだり書いたりしています。 商業でも執筆・電子書籍配信中。紙書籍も出版します。 ㊗️2020/02コミカライズ版も出版されました!㊗️ カクヨムでは、現代モノ(ファンタジー成分やアクションシーンの多いもの)をメインに投稿する予定です。 主な活動場所:http://www.pixiv.net/member.php?id=5485541 ブログ:http://recentchats.blog.fc2.com Twitter:@kt_novels (趣味用) ※ちょっとの間だけペンネーム変えます。気分で戻します。
小説家になろう、でも書いています。 主に乗り物系、歴史、技術をわかりやすく書いています。 分からないとか、難しいと感じたらコメントにお願いします
小説初執筆中です。 至らない所があると思いますが、楽しく読んでください!
色々書籍を出してます。 連絡はDMなどでよろしくお願いします。 コミカライズオンリーの打診、大歓迎! 受賞歴:第12回アルファポリスファンタジー小説大賞『優秀賞』受賞。 ツイッターはお気軽にフォローしてください。
複数の書籍化&コミカライズ経験あり 詳しい過去の実績、ご連絡先は下記のリットリンクからお願いします。 https://lit.link/ktg2kt
はじめまして、藤村です。 ダンジョンのお掃除屋さんで書籍化デビューしました。ここがスタート地点だと思うので、もっと沢山の楽しい作品をお届けできるように精進して参ります! まだまだ不束者ですが、何卒よろしくお願いしますm(__)m
あにです。毎日投稿頑張ってますので読んでいただけたら幸いです。評価、コメントもお待ちしております。
MFブックス異世界コンテストで『オレの水魔法はどこかおかしい』が、【長編部門 特別賞】を受賞しました。 読者様からいただいたご声援・ご支援に心より深く感謝いたします。 ありがとうございました。
元へっぽこプログラマーで現在療養中。 ビジネス文書をコピペで書くことしかしなかった私が何をとち狂ったのか趣味で小説、書いています。
ラブコメや、ファンタジー小説を主に書いています! 書籍化3作品! もっと書籍化できるように日々奮闘中(´▽`) コメント返せないことが多くて、申し訳ないです! 略歴 ・『第16回ファンタジー小説大賞』奨励賞受賞。タイトル:パーティ追放が進化の条件?! チートジョブ『道化師』からの成り上がり。 ・『第4回次世代ファンタジーカップ開催』 ユニークキャラクター賞。 商業作品 ・拾った子犬がケルベロスでした1、2: ~実は古代魔法の使い手だった少年、本気出すとコワい(?)愛犬と楽しく暮らします~(アルファポリス) ・フェンリルに育てられた転生幼女は『創作魔法』で異世界を満喫したい!1、2(アルファポリス) ・追放系の悪役パーティのリーダーに転生したので、ざまぁされる前に自分を追放しました。 ~スキルを奪う『スティール』って悪役過ぎるけど強すぎる~(ファミ通文庫)
好きなものを好きなように書いてます!
仕事のかたわらチビチビと投稿します。 目標は「ともかく完結」です。 2024/8より小説投稿を開始。 ともかく、このサイトの使い方から頑張ろう!! メインは某女性向け成人なろうです。 別サイトにてコミカライズ進行中。 たまに全年齢も書きます。 モットーは必ず完結。 カクヨムには息抜きと全年齢が書きたくて降臨。 チビチビと隅でひっそり生きていきます。
少しでも面白いと思って頂けたら★★★やフォローをして頂けるとモチベアップにつながりますのでよろしくお願いします。 『転生したら才能があった件』 書籍6巻発売中 コミック5巻発売中
基本『異世界もの』を書いています、くまの香と申します。よろしくお願いします。 誤字脱字は気をつけても気をつけてもどこからともなく湧いて出てきて、本当に申し訳なく思っております。 もしかして、誤字脱字は異世界から転移してきているのでは? 大変!気がついたら地球が誤字大王、脱字魔人に乗っ取られていかもしれない。 代表作は『俺得』シリーズかな。 最近『俺よわ』シリーズも完結しました。 次は俺何にしようかな。 作品は基本、『毎日投稿』と『完結』を目指しています。
主に、主人公最強系がメインのストーリーを創作しています。 基本的にハッピーエンドで物語を終わらせます。 その他にも男女の価値観が逆転していたり、あべこべ世界観といった普通とは違った価値観をテーマにした作品を掲載中です。 アルファポリスでも作品を公開中です。 https://www.alphapolis.co.jp/author/detail/88950443
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
ハイファンタジー作品を中心に書いております。 投稿作品およびお仕事のご依頼は、お手数ですが下記プロフィールカードをご覧ください。 https://profcard.info/u/TT72BNCir7TcJSUVVDVrXOQS3zG3
とーわと申します。 ファンタジー、異世界転生転移、恋愛ものを書いています。 カクヨム様では主に現代ラブコメを執筆中です。 なにとぞよろしくお願いいたします。