今日(3/10)の午後10時から、短編を公開します(全10話)。
自主企画「同題異話・三月号 歩き続けよう、希望ある限り」に参加しています。
→自主企画URL https://kakuyomu.jp/user_events/16818622170246470327
※重苦しさ注意です。
【タイトル】
歩き続けよう、希望ある限り ~draw~
【キャッチコピー】
子が罪を犯した時――自分ではないからこその重苦しさに耐えられるのか
【投稿日時】
3/10午後9時
3/11午前0時と午前5時と午後5時
3/12と3/13の午前5時と午後5時
3/14の午前5時と午前11時59分
【紹介文】
昭和五十八年五月。亜衣子は、息子の英一が事件を起こしたことを知った。亜衣子は知人の弁護士・野村に、英一の事件への対処を相談する。野村のおかげで事件の対処は速やかに進み、また、野村の提案により、亜衣子は地方へ引っ越しをする。
地方へ引っ越すにあたって、亜衣子は町会に不安を感じていた。引っ越し先は、町会に入会していないと不都合が多い場所で、そういう状況が気に入らない亜衣子は、町会への入会をためらっていた……。
【URL】
https://kakuyomu.jp/works/16818622170577218672
よろしくお願いします。