パンダ、公募中です ごめんなさい 過去作、だいぶ歯抜けになってます。 ペコリ <m(__)m>
『嘘つきは同じ顔をしている』『夜道を歩く時、彼女が隣にいる気がしてならない』がKADOKAWA文芸単行本、『特定しないでください』が小学館文庫にて発売中です。 よろしくお願いいたします。
高校時代に小説にハマって、学生時代には、よく未完成の小説を書いてました。 そして、発表する機会も無かく、そのまま、放置してました。 最近、学生時代を思い出して、また、書き始めました。 ほとんど、素人の自己満足な作品ですが、読んでくだされば幸いです。 今後とも、よろしくお願いいたします。
現在は異世界ファンタジー物を執筆中です。 他にも青春物、恋愛物、探偵物、現代ファンタジーなどの短編を書いています。 よろしくお願いいたします
趣味で、書いたり読んだりしています(^^ゞ 主に、恋愛、現代ファンタジー、現代ドラマ、歴史(特に幕末舞台)、ミステリー、ホラー作品が好きです。 かなりマッタリな連載になるかと思います。(縦読み推奨。只今、執筆中です💧) ☆個人的に「読みたい!」と、思った作者様の作品はマッタリではありますが、じっくり読ませて頂きます! ☆同じ書き手様へ✩.*˚ 義理での読み返しなどは必要ありません。 個人的には、読みたい方に読んで貰い、評価して頂く方が嬉しいので、出来ればおやめください(;^_^A ハートや星の数(記録)よりも、たった一人の思い(記憶)を残し、紡いで行けるどうか。 それが、私にとって一番重要なことなので。 読んで頂いた時、「良かった」と思えたら、何かしらの評価や感想(ダメ出し含む)を頂けるとかなり嬉しいです。 こんな私ではありますが、よろしくお願いいたします!
ラノベ大好きプログラマー。 仮想と現実の狭間に住んでます。 プログラム書いたり、小説を書いたり、行ったり来たり。 お散歩中によく見かけるサバ猫と黒柴をモフりたい日々。 質問などはお気軽に〜♪ https://mond.how/ja/kiminoneko1 ※Discordやってません。
右も左もわからぬ素人です。 好みは敵キャラも魅力的な作品。 敵が魅力的だから主人公も光る、そんな作品を書きたいです。 とは言っても探り探りでやっていきます。
本業はITエンジニア。 ロボット、AIが好きです。 基本は、過去に書いた作品を原稿用紙や古いハードディスクから引き起こして転載しているだけで、普段は「読み専」です。 現在は、長編作『海とブドウ』を月刊連載しています。 読みに来てください。m(_ _)m
息を吸うように伏線とミスリードを忍ばせてしまいます。ご都合展開と思わせて実は理屈があるものにしたいと思ってます。 自分の書いた物語が評価されることがこんなに嬉しいことはない。
京都市西陣に生まれ育つ。高校生の頃から文筆に打ち込み始める。僅かながらの成長を続けていると主観にて感じる昨今。 自らを貫く言霊は「大器晩成」である。 学生時代に友人から贈られた助言「努力は最高の才能」を決して忘れることはない。 * 私が初めて小説を書きたいと思ったのは高校生のときのことです。いま振り返ると、それは小説を書きたいというのではなく、小説家に憧れていて小説家という存在になりたかっただけなのだと思います。その結果は、、、目に見えています。 いま改めて小説を書き始めました。少しずつ筆は進みましたが、、、小説めいた作品までには漸く辿りつきつつあればいいのですが。小説に向ける今のスタンスは、このネット社会で全国の方々に一日の「お疲れ様!」と気遣える作品たちをそっと『カクヨム』に寄せておく、そういう心持ちが僕の理想です。 更に、現状では、僕は『個人出版』(【BOOK☆WALKER】にて)に挑み始めたところです。知人からは「コンクールで受賞できないからだ」と指摘を授かりました。確かに、それは一理あります。けれども、僕にはいわゆるアウトサイダーの気質があります。僕は決してメインストリームではなく、〈インディーズ〉なのだと感じます。 私の小説作法です。十人十色の中の一つにしか過ぎません。 「小説を書くことは すべて 映画を視ること から学んだ」
読み専です
基本「ヨム」専、時々、レビュー♪
読むのが好きでカクヨムに上陸。 怖い・不思議・奇妙・なぜ――という単語に反応しやすいです。 ※フォローはしおりの代わりです。読み終えた後、しばらくしてフォローから外してしまうことがあります。ご了承ください。
柴田 恭太朗(しばた きょうたろう)です。 〇ジャンル SF、コメディ、現代ドラマ、現代ファンタジー、ホラー、ちょい恋愛です。 他の分野も徐々に挑戦してみたいと思います。 (誤字脱字はご指摘いただけると嬉しいです) 〇戦歴 ー自主企画系 ・第一回 さいかわ師走賞 大賞 ・偽教授散華杯 グランプリ ・時空モノガタリ 優秀賞 ・大一回ジュニパーベリー文学祭 優秀脚本賞、優秀筆磧賞 かつて小さな賞を受賞したことをきっかけに、商業誌で2年ほど掌編を書かせてもらっていました。 小説書きを辞めた理由は、自身が編集者となったからです(雑誌と書籍の企画編集)。 長いブランクの後、2021年から小説書きを再開しました。 〇★のポリシー 私は★は必ず3ついれるポリシーですので、もし1つや2つだったら、それは間違い(クリックの誤動作)です(ごく初期は1や2もつけていましたが、いまは★3固定)。 もし★3になってないよというケースがありましたら、ぜひおっしゃってください。★3つに訂正いたします。