🎖️カクヨムTOPランクのミステリー作家「🐟あらまき🐟」です。 🕵️コメディ全振りなエンタメミステリーを書いてます。 🎩代表作:《強欲探偵フィアー・フライ》 ⇒https://kakuyomu.jp/works/16818023214059788731 PV:70000⤴️ ★評価:2500⤴️ ♡評価:25000⤴️ コメント:1700⤴️ フォロワー:1300⤴️ 笑いあり、涙あり、英国ジョークあり。 なんでもありの名探偵が、“世界一”を目指してロンドンの町を駆け巡る! 【“世界一の名探偵”を目撃せよ🫵】 💬皆さまとおしゃべりするのが大好きです。 気軽にコメントしてくださいね! 🙆ご指摘、誤字報告などは、大歓迎です。 🙅申し訳ありませんが、「🎀クラウディアのエチュード」への評価返しは行っておりません。 ⛳️関東の端のほうに住んでいます。 仲良くしてくださいね🚩 © 2026 🐟あらまき まぐろ🐟 / 『強欲探偵フィアー・フライ』『クラウディアのエチュード』 All Rights Reserved.
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カクヨム初投稿です。
自分が好きだなと思うものをなんとなく出力したりしなかったりします。
地道に積み上げていきます。皆が読みたいものを書きつつ、自分が書きたいものもちょくちょく……。 読書好きなので、あなたの作品を覗きに行くかもです。痕跡は……残しますっ! よろしくお願いします!
訪問ありがとうございます! 不慣れで読みずらい小説かもしれませんが、良かったら読んでみてください。 執筆、投稿を待たせる事があります。 本当にごめんなさい。
某所でほそぼそと活動しておりました。 こちらでは、拙著“シェラドゥルーガ・シリーズ”の再編集版(リマスター版)を中心に取り扱おうと思います。
歴史、特に新選組や幕末の歴史が好きで少しずつ執筆中です。 よろしくお願いいたします。 読み返しは、体調その他の都合で遅くなる場合もございますが、何とぞ御容赦願います。 拙作におけるコメント、レビューコメントなどは、どうぞお気軽に。 解釈、タイポなど細いことは特に気にしません。 戴くだけでも本当にありがたいと思っております。 どうぞ、思われたことを御自由にお書きください! カクヨムではとにかく楽しく穏やかな交流、発表…その他を心がけております。 AIはプロットや文章の感想を聞く (例文の出力はしてもらわない) 時代考証などの参考 たまにですが画像を作成してもらったりしています。 「Shanghai samurai dad&son〜新選組・原田と山崎の大陸冒険譚」 (全36話) 上記番外篇 「幕末令嬢走る!土方歳三に婚約破棄されたので代わりに美少年隊士と駆け落ちすることにしましたっ!?」 (全11話) は既に完結済の作品です。 どうか安心してお楽しみくださいませ! なお、極めて短時間に一挙読みしてくださるユーザー様のご作品にはヨミや評価にお時間を戴く場合がございます。 あしからずご了承くださいませ。
◆異世界恋愛・お仕事系を書いております。お仕事系ヒロインが得意です!11万文字くらいのお話を作っています!代表作は「ベルベッチカ・リリヰの香水屋~元魔族の調香師はその匂いを我慢できない~」です◆
アカウントが消えてしまっていたので、新たに作成作成しました。 歴史系、SF系、ホラー系などを愛読しています。 最近は、転生ものや探偵ものもちょくちょく読んでます。 よろしくお願いいたします。
読み専門です!
パラレルワールドを題材に、それぞれのキャラクター視点で物語を執筆中です。
過去に身近な人々が実際に体験した「勘違いコメディ」「伏線回収」「どんでん返し」「衝撃ミステリー」などをメインテーマとして、物語を紹介していきます。 ただし最近はサブテーマとして、様々な「雑学ラブコメ」などを中心に、実話だけにとらわれない「フィクション」の物語もお届けし始めました。 ノンフィクションではプライバシー保護のため、基本的に名前のない2人による会話文だけの形式にしています。「あとはみなさまのご想像におまかせ」するスタイルです。 ・メインテーマ:ノンフィクション 主にアメリカ在住の日本語話者の間で起きたミステリーやコメディです。「伝説の失踪事件~リラックマーズがクロマックマだった~」シリーズは、当事者たちが話した内容に基づいて、できる限りそのまま再現しています。 ・サブテーマ:フィクション 最近はノンフィクションを参考にして、自由に想像しやすい物語を作っています。実在の人物や団体とは一切関係がありません。複数の解釈が生まれるように、2人による会話劇にしています。
輿水ではなく、與水ですよ。
おもに読み専です。 気まぐれにフラッと現れては、作品をつまみ食い。 人生の陰陽、悲喜こもごも、 シンプルなもなから、滋味深いものまで、 複雑で難解、奇々怪々、 どんな味わいの作品も大好物です。 不思議な舌触りや味の引かない読後感、 ときどき食傷気味、 ちょっと消化不良、 うっかり知らずと毒りんごを、、、なんてね。 それでも創作の醍醐味はたまりません。 素人の感想とエールをチップ代わりに置いていくことも。 作品の作り手、一人ひとりに心からの敬意と感謝を込めて。 それでは美味しく「いただきます(拝)!」