「最後の海賊」
日ノ本へ到着し、いよいよ物語も折り返し地点です
ブードゥのゾンビ以外にファンタジー要素が無いこの作品では史実に基づく事件や人物が列挙されますが、勿論、都合良く脚色してます
後半でピラータと別れる事になるアルケのその後を描いたのが、続編となりますが、本編完結後の公開となります
執筆記録を振り返ってみると、私って海賊物や時代劇が好きなんだなぁ、と分かります
でも頭が堅いから、それをファンタジーと結び付けるのは下手くそですね
現在執筆中のストーリーも行き詰まってるから、多分無理矢理路線修正する事になりそうな…
て言うか昨日1日、一文字も書いて無い🙀
書きたい!
のに、言葉が浮かんで来ない…
ま、正月休みと思います