こんにちは。ひとのです。
掲題の件について、これについても少し触れておこうと思いますので、本ノートにてお知らせしようと思います。
まず、私のアカウントにおける短編の扱いについてです。
現在、「短編集〜うた〜」というタイトルで短編を公開しています。
私自身、短い作品が大量に自分の執筆ライブラリにある事にいい感情を持てません。
pixivでは1冊のノベルに、話数というパスを切れる構造になっておらず、代わりに「シリーズ」という機能で、シリーズを一覧化できていました。そのため、pixivでは原則単話公開でしたが、カクヨムは異なります。
1冊のノベルに話数とページを切れるようになっています。まあ、ページについては読者さんの読書体験を想像するに、おそらく切らない方が読みやすいのかなと思うので切りません。
しかし、話数については切れるため切っていきます。
そうすると、短編を「短編集」として整理できるので、基本的に整理したいなと考えています。
まあ、なので、短編集系については、おそらく永遠に完結済みになることはありません。そういう理解をしてください。
また、今書いているものですが、基本的には「黄色い様」以外は書こうと思えば無限にかけてしまうストーリー構造になっています。
まあ、何処かでは完結とすると思いますが、現在、完結にする目処は立っていません。それぞれで書きたいシーンはいっぱいあるので。
そのため、連載中作品が非常識な数で並列して走ることになります。
それぞれを書きたいタイミングで書きたいように書いていくスタンスなので、ご理解をお願いします。
そして、新しい作品についてです。
pixivにて連載していた、「ぴあすまみれちゃん」という作品をこちらに持ってくることにしました。
設定がかなりインパクトのあるものなので、当初はpixivの方に載せていましたが、こちらでも「死んだ生きた」みたいな話や、若干のグロテスク表現を扱うようになったので、いいかなと思ってこちらでの連載に切り替えることにしました。
えっちなシーンは書く予定はないので。
以上、こんな感じで、今回のノートを終わろうと思います。
最近はこちらのアカウント向けの作品も書いていて楽しいので、しばらく更新の頻度を上げることはできると思います。
まあ、ただ、皆さんの好き嫌いもありと思うので、都合のいいところだけ切り取って楽しんでください。