こんにちは。ひとのです。
最近、R.I.P.PING LOOPERという新しいお話をしれっと書いています。
何に影響されて書いたのかは、多分少し読めばわかるかなと思うので、よろしければ。
さて、最近ちゃんと更新してるので、生存報告もへったくれもないんですが、しばらくノートを書いていないので、今日は趣向を変えて、9月10月で買った本を紹介したいと思います。
① キャラクターネーム意味・由来辞典ー欧州編ー(WAVE出版)
R.I.P.PING LOOPERを書く際に、欧米人の名前をたくさん考えないといけないので、とても参考になりました。何語系由来なのかや、語源まで書いてくれているのでとても助かります。
② 絶叫!!令和の怪談ビジュアル大辞典(ONE PUBLISHING)
スーパークレイジーソルトで使う怪談の話のタネに買いました。Amazonで調べてもこの手合の本の中では上位に出てきますね。まあ、今の怪談の流行りとかわかればなと思って買いました。
③ 大迫力!日本の都市伝説大百科(西東社)
これも上のと同じです。こちらはもう少しトラディショナルな都市伝説の本です。この手の素養がマジでないので、多分今後参考にします。
④ 図説 日本の妖怪百科(ONE PUBLISHING)
こちらは更にトラディショナルな妖怪変化の系統を扱ってる本です。これも今後の参考に。
⑤ 一冊でわかるメキシコ史(河出書房新社)
これはR.I.P.PING LOOPERの話を歴史面、地政学面から根拠付けるために買いました。
今書いてるところはまだ、私が今まで習ってきた中米観でかけていますが、いずれ必要になるので少しずつ読んていこうと思います。
⑥ 組織犯罪の世界史(原書房)
メキシコ史やマフィア、ギャング関連の資料を探していて見つけました。まだ全然読めてませんが、本のタイトル見たときに、「その見方があったか」と思わず舌を巻きました。多分、そのうち色んなものに色濃く反映されると思います。
⑦ 新約聖書
これは100%ただの趣味です。
初めていいますが、私、これでも一応クリスチャンなので。
以上が、最近買った本です。
面白いものがあれば、そのうち感想を書こうと思います。
それではまた。