ラブコメとファンタジー作品を書いております! ノスタルジーを感じるラブコメ作品や、バトル系ファンタジーが好き。 時々、YouTubeの漫画シナリオも制作しております。 是非、フォローをしてくださると嬉しいです。
ジャンル:川上稔 で活動中です 不慣れですが宜しく御願い致します
こんにちは。唐澤和希です! よろしくお願いします。 代表作 ・転生少女の履歴書(ヒーロー文庫) ・あやかし心療室(スターツ出版) ・五神山物語シリーズ(スターツ出版) ・後宮茶妃伝(富士見L文庫) ・魔王軍四天王の最弱令嬢は自由に生きたい!(Cross Infinite World)※英訳出版のみ
書籍化やコミカライズを目指してます。 本業辞めて、執筆業のみで生活するのが夢です!
カクヨムでは百合を主に書いてます。 小説家になろうでも連載しております。 作品はよく非公開にすることがあります(続きを書くのに時間がかかると判断した場合や、連載継続が困難な場合)。 申し訳ありませんが、その点についてはご了承ください。
書きたいものを気が赴くまま書いてます。 コメント基本返信しません。 好きな作家…北方謙三、木下古栗、小川洋子、京極夏彦、貴志祐介、舞城王太郎、飛浩隆など
「推しは天下を統べる ―軍師官兵衛転生録―」 「我が家のトイレ、異世界ダンジョンの入り口につき」毎日更新しています。よろしくお願いします。
もふるーの民(`・ω・´)
学生をしています。マンチェスター・ユナイテッドと黄色い熊が大好きです。 好きな小説のジャンルはミステリーで、レイモンドチャンドラーのファンです。
のんびり書いております。感想・アドバイス等いただけると嬉しいです。 まだまだカクヨムを使い切れていないので少しづつ覚えていければと思っています。
垣坂弘紫の歴史 わたしが小説家になろうと志したのは、23歳の冬でしたね。 処女作は…恥ずかしいので割愛します。 今は文章を書くのにパソコンを使用していますが、当時は手書きで、消しては書いて消しては書いての繰り返しでした。 文章の繋がりが全く分からなくなってしまう事なんてしばしば起こりましたので、矢印で繋いだり、文章の頭に番号を振って繋ぐ順番を整理したり… 今でも手書きのときはそうやって文章を書きます。 その後、ワープロを買って、初めて印字された原稿用紙を見たときは、心底感動しましたね。 わたしは字が下手なので、手書きの文章を出版社に送るのが本当に嫌で… 未だにコンプレックスがあります。 ですから、原稿用紙のマス目に綺麗な字が並んだのを見たときは、感動と同時に「ああ、これでささやかながら武器が出来た」と思いました。 それからせっせと小説を書いては出版社に送る日々が続きました。 でもね、書いているうちに、迷いが生じたと言いますか、方向性を段々見失ってしまいましてね。 自分はどんな内容の小説を書くべきなのか、どんなジャンルの小説を書くべきなのか… その当時を振り返って、自分を見失った一番の要因は、出版社の人に気に入ってもらえる小説を書かなければと思ったことですね。 たとえば、芥川賞を取った作品を読んで「こういう内容のものが選考の対象になるんだ」と思って、わたしなりに勉強して書いたつもりが、結果は媚びを売るような作品になってしまい、そうして次第に書けなくなってしまい、遂には書けなくなってしまいました。 その後2~3年は全く小説を書きませんでした。 あっ、でもね、この頃自分を見失う直前に書いた『廃墟の戯れ』というのを関西文学という同人誌に送ったところ、取り上げてくれましてね。 初めて自分の作品が雑誌に掲載されたときは嬉しかったですよ。 更に驚いたのが、読売新聞の大阪ローカルの夕刊に“同人誌”というコーナーがあって、それに取り上げてもらえたこと。 新聞に載るなんて考えてもいませんでしたからね、本当に嬉しかったですよ。 でも、その後、何かの進展は全くなく… 筆を置いている間は日々の生活に追われ、その合間に本を読んだり、何か勉強をしたりして過ごしていました。 そうしているうちに、何て言うんでしょう、段々と心の内に意欲が湧いてきたと言うんでしょうか「今なら書ける」と思ったんですよね。 そして書いたのがホラー小説。 その当時『リング』というホラー小説が一大ブームになってまして、それは映画やテレビドラマにもなりました。 ですから、チャレンジしてみようと思いまして… でも、結果は大失敗。 失敗と思った一番の要因は「自分には向いていない」。 ホラー小説って、やっぱり怨念や恨みが恐怖の根源になりますよね。 それを突き詰めて書くのが、本当にしんどくって… 恨みを抱いた人の気持ちを考えると可哀想だし、気の毒だし… でも、その気持ちを押し殺して書かないと話は進まないし… で、出来あがった作品は、何か中途半端と言いますか… 勉強不足もあって、展開がせっかちになったなあと反省しました。 でも、これを書いてよかったと思えたこともあります。 その一つが「今なら書ける」と思って、実際に書けたこと。 そして、もう一つが長い文章を書けたこと。 このホラー小説は400字詰め原稿用紙で408枚。 今まで自分が書いた小説の中で一番長く「こんなに長い文章を俺は書けるんだ」と自覚出来たことはとても大きいことでしたね。 と言うのもね、各出版社が応募する賞って、規定内容が400字詰め原稿用紙100枚程度とするのが多いんですよ。 それに、賞に応募するわたしとしても、働きながら長編を書くのはきついですから、そうなると100枚程度が妥当なところなんです。 でもね、その長さのものをずっと書き続けていると「俺は長編小説を書くことが出来るのだろうか、短編小説も書けるのだろうか」と不安になってくるんですよ。 まあ、そう言う事は賞を取って本格的な執筆活動が出来るようになってから考えればいいのでしょうが、わたしは心配性な者ですからどうしても不安が先に来ちゃうんですよ。 ですから、400枚以上書けたことはとても自信になり、それが『Kill The Japanese』と言う作品に繋がっていきます。 『Kill The Japanese』と言う小説を書き始めたのは、2001年9月。 いずれは書きたいと思っていた小説で、派遣社員としての契約が8月いっぱいで終了したので、それを契機に書こうと思ったわけです。 内容は東京大空襲にスポットを当てて「戦争に正義はない」というテーマのもとに書きました。 ただね、これだけを見ると、日本人が主人公のように思われるでしょうが、主人公はアメリカ人なんですよ。 名前はフランクリン・スチュワート。 この小説を書き終えた後、伝を頼りにある大手の出版社の人に読んでもらったんですが「アメリカ人を主人公に据えたのが面白い」と言うのがその人の書評の一つでした。 まあ、これについては後で書くとして… 2001年9月と言えば、アメリカで同時多発テロが起きた年です。 この事件は本当に衝撃でした。 もちろん、事件そのものに対する衝撃もありますが、奇しくも戦争にスポットを当てた小説を書く矢先の出来事でしたから、自分のやろうとしている事がまさに天命のように思えました。 9月から翌年2月までの半年間は、全く働かず貯蓄を切り崩して生活していました。 本当に、朝から晩まで書き続けました。 いろんな意味でしんどかったですけど、好きなことに一日中没頭出来たのは、幸せなことでしたね。 そうして、完成したのが7月。 先ほども言いましたように、伝を頼りにある出版社の人に読んでもらったわけです。 いやあ、この時は、正直怖かったですね。 友人知人に自分の書いた小説を読んでもらったことはありますが、プロの書評をもらうのはこれが最初でしたからね。 何を言われるんだろうとビクビクしてました。 頂いた書評は直接ではなく、伝を通して間接的に聞きました。 当然のことながら、長所短所を指摘されたわけですが、言われた事には全て納得しました。 プロってすげえなあと心底思いました。 特に、短所に関しては自分自身が気になっていた箇所でもあるんですよ。 それらをズバッと言われたので、恐れ入りましたの一言でしたよ。 それから、こんな書評も頂きましたよ。 公式通り。 わたしもその通りだと思いました。 その後、この小説は出版社の幹部にも読まれたわけですが、賛否両論の末、見送りとなりました。 辛かったですねえ~ 精魂込めて書き、この小説に自分の人生の全て賭けたわけですから、お先真っ暗でしたよ。 ただね、これを機会に自分が書き続けられる小説は何だろうかとも考えるようになりました。 それで、書いたのが『ようこそ、守谷家へ』です。 とは言っても『ようこそ、守谷家へ』を書いていたときは、迷いが吹っ切れていない状態でした。 何かモヤモヤしたものが胸の中でざわついているのを感じながら書いていました。 そのモヤモヤとは間違い無く未練なんですよね。 『Kill The Japanese』を没にされた事に対する… それでも何か書いていないと不安が募り… このときもしんどかったなあ~ でもね、作品に対するコンセプトには全く迷いが無く、ですから意外とスムーズに書けましたね。 タイトルの『ようこそ、守谷家へ』も、すんなり頭の中に浮かびました。 ここで不思議なのが「守谷」という苗字。 知り合いには全く守谷という人はいないのに、何となくひらめいたんですよね。 しかも、その名前がわたしにはピタッとはまったんですよ。 ただ、これも結局は世に知られることなく終わってしまいましたけどね。 それ以降書いた作品は短編が30編近く、長編小説が1編、書き直したSF小説が1編、それから自作の小説を英訳したのが1編… どれもこれも出版社や世間に相手にされることなく現在に至っています。 ただ、何とかして自分の作品を世の中の人に知ってもらいたいとは思い続けていますし、その努力もしています。 有り難いことに、今は電子書籍というものがあります。 わたしは自作の作品を電子書籍にしてkindle、ibooksから個人出版しています。 垣坂弘紫 電子書籍一覧 https://ameblo.jp/kakisakasan/entry-12375594738.html その広報活動としてブログ、ツイッター、Instagramをしています。 でも、やっぱり誰も振り向いてくれないんですよね~ ブログ 四十代からの小説(FC2) http://kakisakasan.blog56.fc2.com/ 四十代からの小説(アメーバ) http://ameblo.jp/kakisakasan/ Twitter :https://twitter.com/kakisakasan Instagram :https://www.instagram.com/kakisakasan/ カクヨムを利用している作者及び読者は、若い人が圧倒的に多いと思います。 作品のジャンルも転移系と呼ばれるものが群を抜いているようですし、正直言いまして、わたしの書いてきた小説は相手にされないと思います。 明らかに、純文学系ですからね。 しかし、それでも、今回チャレンジする小説は今の若い人も受け入れる作品になるのではないかと思っています。 タイトルは『サブマリン』。 高校バスケットを舞台にした青春小説です。 始まりは大変地味ですが、中盤から後半に掛けては盛り上がる場面が多数ありますので、是非読んで頂けたらと思います。 それから… かなり急いで書きましたので、チェックが甘いところがあります。誤字脱字などがあるかもしれませんが、その点はご了承下さい。
二十年モノの最強厨
( 'д') ぬーん と啼くなまものです やさしくしてね!
読み専でしたが、初心者なりに書きたくなって投稿始めました。 誰かの「面白い」になれば幸いです。
ストレスフリーな現代ダンジョン作品を書いています。 毎日18:05に更新予定です。
学生のため、更新ゆっくりめです~💧 百合がだいすきです👶🏻♡ 煩悩を垂れ流してます^っ. т^ あざとい歳下が好きです。それを好きになるお姉様も好きです。 ノートを短くまとめることが目標です…
対戦よろしくお願いいたします。 そのうち1番の作家になります。 その為に必要だと感じた事は取り合えずやります。(規約は守ります) 作品で実験します。 なので、人気の無い話はエタる事も多いです。 エロとかグロも、使える物は全部使います。 NTRとか、ざまぁとか、性悪主人公とかも。 色々、皆様のお気に召さない部分もあると思いますので先に謝っておきます。 申し訳ございません。 1番に近づくために、1人でもフォローして頂けたら嬉しいです。
カドカワBOOKS様から『ダチョウ獣人のはちゃめちゃ無双』1&2発売中! ドラゴンノベルス様から『TS剣闘士は異世界で何を見るか。』が6/5に発売決定! ハーメルンで二次創作をやっている人間がカクヨム様にお邪魔しに来ました。オリジナル作品をここに投下します。 〇ハーメルン https://syosetu.org/user/317899/ 〇Twitter(X) https://x.com/sairiumu2000
ライトノベル作家 甘く、こそばゆくなるようなラブコメを中心に執筆しています。 読後、『ヒロインがかわいい』と思ってもらえるような物語を目指しています。 -------------------------------------- Web小説・商業出版・個人電書出版にて活動中です。 【活動情報】 ◆商業書籍 スニーカー文庫様より 『玄関前で顔の良すぎるダウナー系美少女を拾ったら』1巻&2巻が好評発売中! https://sneakerbunko.jp/product/322311001262.html ◆商業書籍準備中 ・レーベルなどは順次 『釣り合いが取れるわけない王女様とのお見合いを破談にしたかっただけなのに、なぜか気に入られて外堀を埋められています。』 ・HJ 『深夜のコンビニバイト中に入店してきた非行少女に餌付けをしたら、俺のシフトを狙ってイートインスペースに入り浸るようになってしまった。』 ◆賞歴 第5回HJ小説大賞後期『ノベルアップ+』部門受賞&書籍化予定 『深夜のコンビニバイト中に入店してきた非行少女に餌付けをしたら、俺のシフトを狙ってイートインスペースに入り浸るようになってしまった。』 ◆商業連載 ネオページ様にて 『星降る町で、実妹が義理に』 ◆ななよ廻る文庫(個人電子書籍)はこちらから https://nanayonovel.wixsite.com/book-1 ◆サポーター限定SSも公開中です! https://kakuyomu.jp/users/nanayoMeguru/news/16818093075155491108
TSさせるのが趣味です。あと定期的に曇らせます。 執筆初心者なので更新はゆっくりめです。
書籍化、コミカライズ化のオファーお待ちしています。 ツイッターDMも毎日チェックしています。 ハッピーエンドの物語が好きです。 登場人物の心を大切にしてます。 「猫」と「カレー」が好きです♪ からあげも好きだけど、「猫からあげカレー」では語呂が悪いので泣く泣くからあげを捨てました。 猫の肉を使ったカレーというスプラッターなものではりません(汗)
_人人人人人人人人人_ > 絵を描かないと <  ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄ (強迫観念) 趣味でお絵描き・小説書き 全ての創作者たちに敬意を
職業:エンターテイナー 読者・観客をグッと世界観に引き込み、楽しませるようなエンターテインメント作品を公開していきたいと思っています。 代表作の『勇者学園の西園寺オスカー』は第5回一二三書房Web小説大賞でコミカライズ賞を受賞。 ポルカコミックスでの漫画化企画が進行中。 カクヨムでは主に男性向け作品(ファンタジー、ラブコメ)シリーズを展開していきたいと思っています。
ゆるりゆるりと小説を書いている一般人です。 本職は、ゲーム関係の仕事やってます。 ラブコメを書くこともあれば、異世界ものを書くこともあります。 自分が面白いかもと思えたストーリーだけを厳選して書いていくので、ジャンルはこだわってません。 ……とはいえ、個人的にはスポーツを絡めたラブコメが好きです。 基本、毎日更新。 応援コメント、星をいただけると泣いて喜んでます。
小狐です。 小説家になろう・カクヨムで、現代ダンジョンや異世界ファンタジーを中心にWeb小説を書いています。 不遇からの成り上がり、地味な能力の価値反転、誰にも見向きされなかったものが評価されていく話が好きです。 代表作: 『会社をクビになった俺、深夜ダンジョンでゴミ拾いしてたら【鑑定】が覚醒して配信界のトップになった』 更新情報やお知らせはXでも投稿しています。
神奈川県出身のラノベ作家です。 第1回歴史・時代小説大賞受賞、第3回HJ小説大賞受賞。2025年1月31日、デビュー作の『冷徹皇子の帝国奪還計画』がHJ文庫より発売されました。2025年12月27日に第2巻が発売しております。
標準語と関西弁ができればバイリンガルと呼ばれた会社に入社したものの、グローバル化やダイバーシティの大波が会社を直撃し、八年前に社長がフランス人に成り、今では社内に英語が溢れるようになりました。 言葉が変わると同時に仕事の仕方やものの考え方が百八十度変わる中で、不変って何だろうなどと無駄な哲学をするようになりました。 変化はこれで終わらなかった。 コロナウィルスは世の中を変え、自宅での引きこもり生活が始まる。 驚くことに家にいても仕事ができる。 必要な人とは一瞬でつながり、煩わしい人とは会わずにすみ、仕事はむしろ捗ってしまう! 自分の時間ができると、考えることはただ一つ! やりたいことって何だろう? そんなことを考えていたら、この世界と出会いました。 自分の思いを素直に表現(しかも日本語で)できるって素敵ですね! 当分、この世界から離れられそうもありません (^^)v
https://lit.link/Suzak
2021年2月よりネット小説執筆開始 2023年2月 レジーナブックスより「召喚されたら聖女が二人!?」で書籍化デビュー 基本的にはアルファでの読み専。 執筆は休憩合間の生きる糧としての楽しみ(笑) ガラス&チキンハートなので、なりをひそめていますが、よろしくお願いします!
イのカンアと申します。異世界冒険ものを執筆しております。 皆様のコメント、一つ一つ拝見しております。いつもコメントいただき、ありがとうございます。 誤字脱字などは見つけ次第または報告を頂いた後に修正しております。 今後も何卒よろしくお願い申し上げます。
noteでも同タイトルで連載中です!よろしくおねがいします!
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みやもと春九堂@月館望男(つきたてもちお)と申します。昔、某巨大掲示板のスレッドで拙いSSを書いていました。多くのSS書きさんの名無しの一人ですが、古いものから、なんとはなしに保管したり、追加したりしていこうと思います。 なんとなく読みたいものを書きたくなって、新作一次創作を一本書きました。よろしくお願いします。