7月下旬ごろから全然書けなくなってしまった関係で、投稿できずに終わった作品がいくつかあったり、今までのカクヨム甲子園で書かずに終わったものもたくさんあったので振り返っていきたいと思います。
「××××の日記」
出すよ出すよ詐欺で終わってしまいました。二次創作誌のやつですけど、「リーリヤの日記」、「学Pの日記」インスパイアのものを書きたいと思ってやっていました。
間に合いませんでしたけど。
「人生代行委員会」
8月の頭頃に閃いた作品。1,320文字書いていましたが、書く気力が消えたため、投稿されませんでした。
「もしもモシモ如しもif」
読み方はもしももしももしももしも。7月中旬頃に構想し、少し書いていた作品。変な労力が掛かる作品だったため、書けずに終了。こいつと合わせてで「自分を見つめ直す」にifの話というものを投稿しようとしていたので、投稿順がおかしくなった。
「殺人は癖になるから」
9月入ってから突然書いてみたくなった作品。微妙な感覚のみとなったため中断。
「その血に意味を」
7月中旬頃に書きたくなった異世界ファンタジーの作品。自分と向き合う作品であれば異世界ファンタジーでも通ると思っていたが、ほとんど書かずに終了。
「一瞬の雨で消えて」
創作合宿2026の夕立の初期に作ろうとしていたミステリー作品。書けずに終了。
「記憶のない貴方と」
シンプルな記憶喪失もの。ストック用に素直な恋愛ものを作りたかったが作れずに終了。
「日々の休みに」
「この星々に溢れた世界でキミと」と同じようにボカロ曲をもとにして作ろうとしていた作品。参考元は豆カカオさんの「でいどりーむ」で作っていた。ほとんど書けずに終了。
「機械が侵食する世界で」
SFもの。サイボーグが日常化され、サイボーグを付けられるものと付けられないものでの貧富の差が凄い世界。いい展開が浮かばなかったため没に。
カクヨム甲子園2025のときに考えていた作品。
「糸はいつまでも結ばれ続ける」
カクヨム甲子園2025の創作合宿「約束」で考えていた作品。
「あなたと共に」
カクヨム甲子園2024の創作合宿「生活」で考えていた異世界ミステリー作品。
「世界に嘆く」
カクヨム甲子園2024のときに考えていた作品。幼馴染が亡くなってという展開らしい。
「violin」
カクヨム甲子園2024キングジム賞用に考えていた作品。主人公が自分と向き合う系の作品で考えていたことのみは覚えている。キングジム賞ってどんな奴だったっけ?
「闇夜を求めて」
カクヨム甲子園2024で考えていた作品。その他不明。
「初心な恋愛の始まる前に」
中学2年のときに初めてカクヨム甲子園を知って、タイトル名を残していたもの。書いていたら中学2年から高校3年への襷リレーであった。
「星空にあこがれて」
カクヨム甲子園2024の際に公開して、現在非公開化している作品。書き直して投稿する予定だった。
「約束に時は狂わされ」
https://kakuyomu.jp/works/2912051595833981210
書き直して応募する予定だった。時間足らず。
「文学少女と文芸部の先輩」
https://kakuyomu.jp/works/2912051596541506866
上と同様。
「あの作品を目掛けて」
リメイク版を出す予定だった。一切書けずに終了。
という19作品でした。調子よかったら今回のカクヨム甲子園は20作品以上投稿できてたでしょうね。
私は計画性×であるとよく分かる。