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年下のねーさん 〜歪んだ瞳に映るもの〜 伏線って大変

いつまでたっても1章と2章の加筆を繰り返している。

ミステリー作家さんは、どのように物語を組み立て、作業を進めているのだろうか。

「ある閉ざされた雪の山荘で」のような、あっと驚く伏線が張れる作品を書けると良いのだが。

カメさんのように、小さな歩みで少しずつ進んでいきます。

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