公募用の長編をひたすら書いて、たまに生成AI,私はGeminiとChatgptをメインに利用していますが、に読み込ませて批評してもらったりしていますが、どうもやっぱりAIだと物足りなくなるというか……。
それで、ついつい短編を書いてカクヨムなどに投稿したりしたくなるのですが、これも書いていくうちにどんどん長くなっていくという(苦笑)直近の「転向のcomplexity」なんて、当初せいぜい1万5千字ぐらいのつもりで書きはじめたのですが、気が付くと四万二千字ぐらいになってましたから……。
なんなんでしょうね、この反応が欲しくなる気持ちって。創作、執筆は孤独なうえに、いい作品を書けているかどうか、さっぱり分からないから不安になってくるんでしょうか。公募作品はネットに一切公開出来ませんから、誰の反応も当然ありません。私には残念ながら現実に創作仲間がいませんから、頼りはネットだけなんです。うーん。ま、短編を公開するぐらいはいいか。あまり時間を取られ過ぎないように……。