友人に、『口中調味料』の表紙絵を描いていただきました。
作品のテーマを丁寧に拾って描いていただいた素敵な絵で、こうして表紙として添えられることが嬉しいです。
改めて、ありがとうございます。
『口中調味料』は、味覚を補正できる時代の会社の飲み会を描いた短編SFです。
この機会に触れていただけたら幸いです。
また、『新しい靴ができるまで』や『深み。』を読んでくださった方、反応をいただけた方にも、改めてお礼申し上げます。本当にありがとうございます。
皆様のおかげで、日々楽しみながら創作を続けております。
※イラストの転載・再利用はご遠慮ください。