わりと切ない会社員です。 日々気ままに過ごしています。 カクコン7 読者選考通過作! いつしか、キミが、ロリになる 謎が謎を呼ぶミステリ。 【おすすめ過去作】 見習い天使はそこにいる!:幼女大活躍のお笑いファンタジー 僕たちの帰り道:幼馴染、長編恋愛もの 一夜のキリトリセン:同題異話SR8月参加作品。現代ファンタジーの短編。 海が太陽のきらり:2019年スマッシュヒット。自主企画「筆致は物語を超えるか」参加作。幼女大活躍の短編。
全てのお読み下さる方々、フォローや応援やコメントや御★を下さる皆様、いつも本当にありがとうございます。とても嬉しく、強く励まされ、一行一行を書く力を頂けます。 皆様のカクヨムLIFEも豊かに恵まれますように。今日もカクヨム様に感謝。
宣伝エッセイ「カクヨムの、カクヨムによる、カクヨムのためのカクヨムオンリーを作りたい! カクヨムコン8」にて皆様の作品を宣伝中です。 お気軽にコメントください! 千葉県在住の介護士。 現代ファンタジーものとミステリー好き ジョジョは至高!!
淵海(えんかい)といいます。ホラー小説を中心に執筆。 エイベックス・アライアンス&パートナーズ株式会社とカクヨムが共同で主催するコンテスト『SARF×カクヨム 短編こわ~い話コンテスト』にて自作『山奥から聞こえてくる鐘の音』が優秀賞を受賞しました。
44歳のヒカセン作家。2016年3月からカクヨムで『埴輪の作家日記』(エッセイ)を連載中。
カクヨムに住み着いてはや9年。前はSFやファンタジーを書いてましたが、最近は格闘小説、ギャグ小説、パチンコ小説に現代ドラマ、経済小説と、なんでもありです。
第1回GAウェブ小説コンテストにて『学校の屋上から飛び降りようとしている美少女に「どうせ死ぬなら最後に俺の童貞をもらってくれ」と言ってみたらOKされた。』が特別賞を受賞しました! ◇受賞歴 スニーカー文庫《シチュエーション斬り!!》コンテスト大賞受賞 第1回GAウェブ小説コンテスト特別賞受賞 現在書籍化準備中。 得意ジャンルはラブコメです(現代、異世界)。 ファンタジーも書いています。 特技は流行りの題材(異世界帰り、悪役貴族など)のラブコメ要素を強めにしたお話を書くこと。 お仕事募集中です。 書籍化の打診などお待ちしています。 ご連絡はカクヨム経由かXにある連絡先へお願いします。 職業:シナリオライター→ゲームプランナー。エンタメ業界で生きてます。自分の作ったコンテンツでエンタメ業界の覇権を取ることを長期的な目標にして活動中。
『桜咲く!ハイスクール武士道』でカクヨムコンに参加しています。読むのもレビューを書くのも好きです。【第一回】カクヨムgoodレビュワーを受賞しました。
いろいろ書いてます(雑っ)。
(2025.1.1 名前変えました)たくさんの作家さんの作品を拝読出来ることが楽しみです! 恥ずかしながらいくつかの作品も投稿しています。 カク方はまだまだ勉強中。 いろいろな書き方にも挑戦中です。 見てくださった皆さんありがとうございます! そして初めて来てくださった方、もしよろしければ見てやって下さいね。 よろしくお願いします!
しろもじです。こんばんわ、こんにちは。 ご指摘などでも、どんなことでも結構ですので、ご感想頂けるとうれしいです。 ブログもやってますので、詳しいことはこちらで。 https://textfield.net
「うたかた きせい」。マイペースに書きマイペースに読む人。noteで詩を中心に活動中ですが、メインの活動場所はカクヨムです。 私の評価やフォローに対して、お返しは気になさらないでください。自分が読みたいものを読んで、楽しんだお礼に☆を押しているのですから。 口下手なため、コメントやレビューは積極的に書く方ではありません。 ご用の際は、最新の近況ノートにお願いいたします。基本的に同じノートに返信しますが、そちらのノートに返信が欲しい場合はその旨を記載して下されば伺います。 ※私の作品(小説、詩、エッセイ、設定集、イラスト)の転載・使用は禁止しております。 DON'T repost or use my works (novels,poems,essays,glossaries,and illustrations). ※時折、投稿作品や近況ノートを非公開にすることがありますが、その際は近況ノートでお知らせします。非公開作品の再公開予定は現状ございませんのでご了承ください。お願いします。 今まで、拙作を読んで下さった方々本当にありがとうございます!
青春とSFの人。 小説の執筆活動は引退しました。 長編はカクヨムとBOOK☆WALKERの連携機能を使って電子書籍版を配信しています(無料)。縦書きの文庫スタイルで読みたい方はご利用ください。
イタリアに関係のある時代小説や現代小説を書いています。 ©Kei Hashimoto (Mikane)
読みやすく、世界に入り込めて、読後感のいい小説 そんな小説を書きたく、また読みたく思っています 基本的に連載は土曜日に更新しています。 (ちなみに今は基本が守れていません……) コメントもノート書き込みも大歓迎です! 見逃しがなければちゃんと返答しますので(笑)どうぞお気軽に。 【完結済み作品の簡単紹介】 ①「若君は吸血鬼」は一風変わった和風吸血鬼物語で、 殿様吸血鬼『若君』と中学生の少女『さつき』の物語 ②「モノノ怪クリニック」は妖怪物の連作短編集 妖怪の見える医者『山吹』と謎の少女『クロコ』の物語 ③「賢者の手」は文学寄りのファンタジー作品 二択の正解を必ず当てる能力を得た『一茶』という青年の物語 ④「ボーイズダイアリー」はSFをベースにしたドラマ。 進化論と経済論と子供十字軍の話を『レンジ』が語る物語。 ⑤「アトランティスのつまようじ」は天才科学者の脱獄の物語 三つの物語が交錯する、SFと科学をテーマにした『輝男』の物語
こんにちは 宜しくお願いします。 ・ドラゴライト(第三回カクヨムコンテスト特別賞受賞) ・おばあちゃんは冒険者(第一回ファミ通文庫大賞特別賞受賞)
彼女が魚類でも愛することに決めました!
将棋・ファンタジー・SF・ラグビー・格闘技・詩などいろいろ書きすぎる人です。 仕事は倫理学・将棋の先生。
ネットのあちこちをウロウロしています。 どれも単品で完結していますので、ご興味の湧いたものから是非お読みください。
★カクヨムネクスト連載中★ 「便利屋フォンスペイへようこそ」 応援ハートがモチベ。一気読み連打歓迎。星のみ/一言レビュー大歓迎。コメント返信はあまりしないけど全部読んでます。完結作にも気まぐれに番外編追加。サポパス限定記事あり。 Twitter→@FujinamiTamotsu 【コミカライズ2巻発売中】【小説2巻発売中】 「魔導具の修理屋はじめました」 ドラゴンノベルス。ドラゴンノベルスコン3特別賞。 【発売中】 「男爵令嬢は王太子様と結ばれたい(演技)」 レジーナブックス。アルファポリス恋愛小説大賞15奨励賞。(カクヨムでは非公開) 「お姉ちゃんの恋人」(「5分で読書 だれにも言えない恋」に収録) カドカワ読書タイム。5分で読書コン(だれにも言えない恋)優秀賞 「竜帝さまの専属薬師」 エンターブレイン。カクヨムコン7恋愛部門特別賞。 「乙女ゲームのヒロインは婚約破棄を阻止したい」 ビーズログ文庫。カクヨムコン5恋愛部門特別賞。 【他サイト契約連載中】 「「元平民の役立たず」と離婚されたので、公爵令嬢に戻ります ~復縁したい? 当然お断りです!~」 (ネオページ。カクヨムにも転載) 「魔法が使えない色なしですが、辺境伯の魔力供給係になります」 (ピッコマ。以前はカクヨムに短編版を掲載。第3回ピッコマノベルズ大賞第2シーズン一次通過作。最終選考中)
今年の目標:日進月歩 【自己紹介】 夜に小説を書き、休憩時間エッセイと近況ノートを書く事務員。 書くジャンルにこだわりはなく、世界観と空気感にこだわりが強い作者です。 舞台装置とオチら考えるタイプなので、話はメリハリついており読むと好評の事が多いです。 キャラクターがあまり強く無い弱点があったので、人物像や認知の歪みがないかを悩みながら力入れて執筆しております。 【サポーター限定近況ノート】 サポーター限定近況ノートもそれなりに力を入れているのでどうぞギフトを入れてご覧ください。 ●限定近況ノート一URL↓ https://kakuyomu.jp/works/16818093081309227394/episodes/16818093081309873007 【AI利用に関して】 創作に関するAI利用に関して、前提として作品のクオリティを上げる目的の利用なら私は肯定派です。 文章作成やアイデアはAIより自分の方が圧倒的に優れているので、私は使う理由が無いのですがAIイラストは出力が圧倒的に速いので挿絵やキャラクタービジュアルとして使わせてもらっております。 AIで文章やAI出力するのは別に良いとは思うけど、自分の経験値を積めるツールでは無いから小説家になりたいなら使うな、とアナログな考えは持っております。
初めまして、市永剣太です。 僕はファンタジーが大大大好きなのです。 切っ掛けはTRPGで、昔は指輪とSWを死ぬほどやってました。 なのでとうとう自分で書いてみる事にしました。 バイブル的小説は「指輪物語」「ロードス島戦記」「風の大陸」「アルスラーン戦記」「リフトウォーサーガ」ですね。 リフトウォーは皆さん聞き覚えがないように思いますが、探して読んでみてください、指輪やロードスに通じる所が多々ありますから面白いですよ。
毎日働くだけの人生って嫌だ。楽しいことしたい、見つけたい。そんな人間です。 そんな僕に新しく趣味が出来ました。それは小説を書くことです。