• 異世界ファンタジー

ドカ鬱回を書き上げた話

この度は私の作品を読んでいただき、ありがとうございます!

処刑される悪役令嬢の私を、神獣だけが“覚えている”

こちらの8話を更新いたしました……
悪役令嬢×神獣のいちゃラブ♡な関係性を期待した方はすみません。本作品はほとんどの間、鬱展開しか用意しておりません。ちゃんと救いもありますが、しばらくは絶望を味わって頂くような作品となっております。悪役令嬢もの、なんだよな……??なんでこんなに苦しいんだ!儚いんだ!美しいんだ!こんちくしょう!!と思っていただけたら、私は喜びます(最低)


今後はシアの執着心や、契約の効果、過去について、深く触れていけたらなあ……と思っている次第です。


また、伏線を至る所に散りばめているため、回収がすごく難しいです…………

最近執筆を始めたばかりで、文字書きとしての経験は乏しいのですが、皆さんに楽しんでいただけるように試行錯誤していきます!よろしくお願いします!

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