こんにちは、藤田です。
もうGWの季節ですね。
既に休暇に入られた方、良い休日を。
これからという方、お仕事お疲れ様でした。
むしろGW中が仕事だという方、あなた方のお陰で楽しく休暇が過ごせます。ありがとうございます。
というわけで、私はこれからGWでございます。
東北の方に桜前線を追って行こうと思っていますが、今年は桜の開花が早過ぎて厳しそうです。そんなァ!
それでは良いGWをお過ごしください。
藤田
******
ここからは『白鬼奇譚』( https://kakuyomu.jp/works/2912051595317842859 )7章のあとがきとなります。
作者の副音声が流れますのでご注意ください。
ご閲覧、評価いただきありがとうございます。
今後も励みますのでよろしくお願いします。
さてさて、今回はほのぼの遠足回と思いきや不穏回でした。
千真がほんのり本気を出すお話ですが、本人はやはり何もわかっていない。
珀弥の合理性と冷徹さ、千真の優しさと甘さがぶつかるお話でもありました。
この辺は物語終盤まで取り扱っていくテーマなので、読み返していて結構ちゃんと仕込んでいたんだなと思いました。お前が描いたんだろ。
次の8章は同人誌みたいなお話です。
では、また章が終わる頃に書き散らします。