皆様いつも、ありがとう御座います🌷
2月になってからの初近況ノートになります。
この間のお礼ノート以降〜2月半ば(現在)までのお礼になります⭐️
レビュー⭐️ハート💗コメント💬フォロー👤しおり🔖ノートイイね👍️PV📔・皆様いつもありがとう御座います(^^)
様々なユーザー様からアクション頂いております🙇
レビューの方ではこの期間、バリエーション豊かに頂きました⭐️ 魔法のiらんどでお馴染みであった処女作【今宵は瞳をとじて】のⅠ〜Ⅴから、去年ナツガタリ用に書き上げた【キミと出会って空を飛ぶ】、そして最新作の【ダチュラの恋 〜恋した相手は敵でした〜】までレビュー頂きました⭐️ 本当にありがとう御座います💐
初期から最新作までレビューを頂いた期間でした(^^)✨️ とても嬉しいです。 ありがとう御座います💐
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🍀話が変わります。前の記事で『移行後の作品でも魔法のiらんどに投稿して良かったらしいので、1部移行後の作品をジャンル魔法のiらんどにします』と言うお話をさせて頂いておりました。 やはり魔法のiらんどはとても良いです(^^)✨️ 魔法のiらんどのジャンルに合う作品は、今後も魔法のiらんどに投稿致します✨️
魔法のiらんどは私にとって余計なことを気にせずに、ただ楽しく執筆する事がしやすい空間であり、伸び伸びと出来て居心地が良いです✨️ 移行前のように快適です✨️
なぜかと言いますと、魔法のiらんどとカクヨムでは、ユーザー層がまったく違うんです。
カクヨムにはランキングがありまして、ランキングってあると少し気になってしまって心を乱すんです。 けれどカクヨム内のランキングを見ていれば、主なカクヨムユーザー様たちが求める作品の特徴というものが見えてくるのですが、結局は私の描きたいものって、ソレではないんです。
それからランキングを見るに、主なカクヨムユーザー様の求める作品はライトなんです。 そして私の作品は、まぁずっと描いていて初期よりもいくらか文章が書けるようになってきた結果、キャラ文芸くらいの雰囲気だと思いますし、作品内容がシリアスになっていく時などは、キャラ文芸よりもやや深まったり、文章量が増えたりします。
執筆していって文章が書けるようになっていく事が私は嬉しいし楽しいです。 なので、私的には主なカクヨムユーザー様たちが求めるサクッと読める流行り要素ものの作品をライトノベルにして書くというよりも、“自分が描きたいものを自分が描きたいくらいの温度感の文章で自由に描くこと”の方が大切なんです。
なので私以外の作家さんでも、“ランキング上位のような需要の多い作品を作る事と、自分の描きたい作品を書く事は別問題”、というやりづらさを感じている作家さんがいる気配を度々感じたり見かけたりしています。
元から何も気にしなければ良いのですが、やはりちょっと心が乱れて執筆活動がしずらいんです。 そもそも“気にしないようにしよう”って自分に言い聞かせる段階が生じる時点で、脳と心に負荷が掛かっているわけですので。
――そのような訳で、やはり魔法のiらんどが1番活動しやすいです(^^)✨️ ランキングもありませんし、まず“魔法のiらん=恋愛ジャンル”とシンプルなので、ジャンル自体にも悩まなくて良いんですw
私にとって魔法のiらんどは、圧倒的に脳に負荷がかからずに快適です✨️
やはりWEB小説時代を切り開いた昔ながらの故郷(魔法のiらんど)はシンプルに偉大です。 上記に書いた以外にも、近年のWEB小説サイトには、結果的に作家の負荷になり得る意図せぬトラップが多いって事を、カクヨムに来てから知り、感じました。 近年の小説サイトには昔なかった機能が増えすぎた結果って感じですね。 (その分良い機能も増えたけれど)
魔法のiらんどが過ごしやすい🪄
では、お礼と魔法のiらんどへ帰った結果のお話でした。
皆様、いつもありがとう御座います🌷 またお会い致しましょう。