――授業中、楽しい妄想している学生様へ
こんにちは、フォッカです。
いきなり読者様に問いかけます。
もし、あなたが合法的に2丁拳銃を使える学校に入学したら何がしたいですか?
そこで、悪い組織が学校を占拠したら、あなたは真っ先に何をしますか?
その組織が洗脳装置を持っていて、あなたの親友を洗脳させたら、どう戦いますか?
――その妄想、叶えて差し上げます。
【注意】この作品を読んだら授業中の妄想が楽しくなり、より集中が出来なくなる可能性があります。厨二心をお持ちの方はご注意を。
【《椿色の弾丸と記憶》】 全82話・完結済み。
もしよろしければ1話だけでも読んでみてください。
https://kakuyomu.jp/works/16817330652979717939【私の心が堕ちても、記憶の弾丸は抗えない】
皆様の1PVお待ちしています。
もしよろしければ、1いいねも待っています。
いつも私の作品を応援していただきありがとうございます。
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よろしくお願いします。