南の島からの帰国子女。 ライトノベル作家。 2005年講談社ホワイトハート新人賞受賞。 リーディングシアター(朗読)の脚本執筆、ボイスドラマノベルス(Google Playから発売されていました)の脚本協力、声優事務所の養成所の教材提供の傍ら、2018年〜2024年『文学フリマ東京』にてサークル参加。 現在、実話怪談(エッセイ)が一番人気。 インスタ(@aida_honoka_books)も元気に更新中♪
西洋ファンタジーが舞台の小説を書いています。でも魔法とか魔物は少なめです。 AmazonのKindleストアで、過去の小説を電子書籍で販売しています。よければ試し読みからどうぞ。 小説家になろうでも同じ小説を投稿しているので、都合のいいほうでお読みいただければ。 こちらでもX(旧Twitter)でも、お気軽にご感想を貰えると大変嬉しいです!
こふじゆか です。 ここに何を書けばいいのかわからないので、とりあえず挨拶をしておこうと思います。 HELLO HELLO HELLO HELLO HELLO HELLO HELLO HELLO HELLO HELLO LOVE AND KISSES. YUCA.
鮮烈な太陽のような存在に脳を焼かれる人間が好きです。そして…カクヨムバトルで人と殴り合うのが好きでもある。
ホラー小説が好きなので、ホラーを描いてます。 読書、絵画、芸術が好きです。 「わたしのアイドル」コンテスト最終選考対象作品に選ばれました。 応援していただいて大変嬉しいです、ありがとうございます。
書くのも読むのもマイペースでやってるアラサー女オタクです😉✨ 色んなジャンルを書きますが、短編はどんでん返しや後味悪い系かもです笑
文字が読めるようになったばかりの蛮族。 因習村ホラーと少年漫画と褐色吊り目短髪が好きです。 鬼太郎の妖怪はぬりかべが一番好きです。 カクヨム関連 ・『領怪神犯』カクヨムコンテスト7 ホラー部門大賞&ComicWalker賞受賞、書籍&コミカライズ発売中。 ・『はぐれ皇子と破国の炎魔:龍久国継承戦』「戦うイケメン」中編コンテスト優秀賞、書籍発売中。 他 ・『きさらぎ特急地獄行き』ダンガン文庫プロットコンテスト受賞、電子書籍化準備中。 日々応援ありがとうございます。 これからも頑張ります。
化野生姜(かの しょうが)第2回upppiホラー賞、佳作。 ホラーを執筆。まれにSF、ファンタジーを書いてます。 エブリスタとカクヨムをうろうろしています。
日原夏至(にちはら げし)と申します。 ホラー小説が好きです! 角川ホラー文庫大好き。 ホラーとかコメディ書いていこうと思います。 2025年7月からカクヨムはじめました。
初心者です。 コメントやサポート、評価などいつもありがとう御座います。 大変励みになっております。 ■サポ限近況ノートについて 文章量めちゃ少ないガチのおまけ要素です。そもそもホラー要素の解説しないタイプの人間なので、これらを読んでも謎は解けないです。 【ウォチパ】 数年前の自分とかいうほぼ他人の書いた話と不親切な設定書を見るやつ。 ※本文中には出てこなかった設定やメタ視点での話が出てくるため、物語の余韻をぶち壊す可能性があります。 ※解説出来るほどの設定を過去のすずりが残していないので謎が解けるわけでもないです。 【f/w切り抜き】 御檸史と花戸綿莉のラジオ配信fly withの書き起こしです。
カクヨムコンテスト10ホラー部門にて「さよなら、悪魔」が特別賞を頂きました。 本当に有り難うございます。 星の数ほどいらっしゃる書き手様の中から、こちらに来てくださり有り難うございます。 小説を書けるのは1番の幸せ。 別の人生や世界を生きられる魅力にハマってます。 読むのも書くのも大好きです。 特にカクヨム様を知ってからは「こんなに素晴らしい作品を書く方が、こんなに沢山!」と感動し、読む方にも毎日時間を作るようになりました。 おかげで読書量は激増してます。 書く方は性格もあって、本当に雑多なジャンルを書いています。 その時にフッと思い立って様々に…… ファンタジーやサスペンス、コメディ、短編等々色んなジャンルのお話を節操なく書いてます。 ……こうして見ると本当に節操ないな(汗) そして、私なんかの作品を一ページでも読んで下さった皆様に心からの感謝をm(_ _)m
Manners Maketh Man (マナーが人をつくる)
1964年、岡山県生まれ。99年に「ぼっけえ、きょうてえ」で日本ホラー小説大賞を受賞。また、同作を収録した短編集により山本周五郎賞も射止める。他に『岡山女』『魔羅節』『チャイ・コイ』(婦人公論文芸賞)、『自由恋愛』(島清恋愛文学賞)など著書多数。最新作に『煉獄蝶々』(KADOKAWA)。
なんか書く
秋村和霞と申します。 「あきむら のどか」と読ませます。 プロフィールって何を書けば良いのやら……。 ここで自己を騙るぐらいなら 面白可笑しい物語を語りたい。 そんな適当な事でお茶を濁しておきましょう。 ツイッターやってます。 ↑の鳥さんマークをクリック&フォローよろしく!!
「いいだろう?」が口癖らしいです。 ペンネームはそこから。 太朗だぞ。太郎じゃないからな。字に注意。 ミステリー好き! 読むも書くもします。でもカクヨムでは雑食。読むも書くもね。なのでここには色々置いてありますが、基本的にはミステリーが読めると思ってくださいな。 こちらは自由にやりますので、評価のお礼は不要です。読みのお返しも同様に。好きなものを好きなように楽しみましょう。お互い創作の海を自由に。
ほしな かやこ 北海道在住/おうし座 【コンテスト受賞・入賞】 ☆第13回ネット小説大賞 入賞 (『月宮殿の王弟殿下は怪奇話がお好き』※書籍化決定) ☆魔法のiらんど大賞2021 コミック原作賞 恋愛ファンタジー部門 特別賞受賞 ☆第8回ホラー・ミステリー小説大賞 奨励賞受賞 ☆KAC2021 4作品入賞 ☆KAC2022 レギュラー賞1位 【コンテスト履歴】 <2021年> ☆KAC2021 4作品入賞 (読者賞3位、レビュー賞4位、5位×2) *カクヨムWeb小説短編賞2020 中間選考 『魔女のいる美容店』 <2022年> ☆KAC2022 レギュラー賞1位 『とりあえず読め』 ☆魔法のiらんど大賞2021 コミック原作賞 特別賞受賞 『祓い屋見習いと半妖の雪女(コミック原作版)』(恋愛ファンタジー部門) *第7回カクヨムWeb小説コンテスト 中間選考 『十 二 死 〜エセ占い師と十二の怪事件〜』(ホラー部門) *カクヨムWeb小説短編賞2021 中間選考 『乙女ゲーの世界に転生したけど、イケメンが1人もいないのはバグですか?』 <2023年> *魔法のiらんど大賞2022小説大賞最終選考 『眠れぬ夜は呪いのせい』(恋愛ファンタジー部門) 『明石家あやかし派遣事務所』(文芸総合部門) *魔法のiらんど大賞2022コミック原作大賞最終選考 『HARUKA 〜美少女アイドルの正体が女装男子とか聞いてない〜』(現代恋愛部門) 『その陰陽師、狐憑き?〜自称・陰陽師が、僕に勝手についてくる〜』(BL・ブロマンス部門) *「賢いヒロイン」中編コンテスト中間選考 『司暦寮の男装官吏』 *カドカワ読書タイム短編児童小説コンテスト中間選考 『赤月先輩は、ただの残念なイケメンじゃない』(児童向け恋愛小説(溺愛)部門) <2024年> *東京創元社×カクヨム 学園ミステリ大賞中間選考 『保健室の雪女』 *第9回カクヨムWeb小説コンテスト中間選考 『トリカブト〜警視庁刑事部《異能》犯罪対策室〜』(ライト文芸部門) *第23回角川ビーンズ小説大賞一次選考 『司暦寮の男装官吏』※長編改稿版 *note創作大賞2024 中間選考 『そこに、君の死体が埋まっている』※未完(ホラー部門) *第12回ネット小説大賞一次選考 『トリカブト〜警視庁刑事部《異能》犯罪対策室〜』 <2025年> ☆第8回ホラー・ミステリー小説大賞 奨励賞受賞 『そこに、君の死体が埋まっている』 *カクヨムコンテスト10 中間選考 『痘痕の光』(ライト文芸部門) 『家族怪議』(ホラー部門) ☆第13回ネット小説大賞 入賞 『月宮殿の王弟殿下は怪奇話がお好き』※書籍化決定 <2026年> ※カクヨムコン11中間選考通過中 『芥の瞳に咲く花よ』(ホラー部門) ———— 妖怪ものと女装が似合うイケメンが好きな繊細さん。最近はコメディや、オチで予想を裏切るどんでん返し的な作品を書くことが多いです。 都市伝説とかオカルト系のホラーが好きだったりします。 近況ノート等に添付しているイラストは自分で描いております。 少女漫画っぽい作品とホラー&ミステリでコレクションを分けておりますので、好きな系統の方をお楽しみいただければ嬉しいです!
現代ドラマ、ホラー、サスペンスが好きです。 男たちの熱い生き様を描きたい。アクション・コメディ・飯テロ!旅した土地が登場する作品を書いています。 物書きを生業にしたく、継続は力なりで精進していきます。創作仲間、読者の皆さんに感謝の日々。 頭の中は90年代ハリウッドアクション映画とジャンプ漫画でできています。 オフライン創作活動は無知からハマった三国志好きが高じて中国の三国志遺跡巡りをしながら旅行記や写真本の同人誌制作をしていました。 2022年以降は電子書籍で旅レポ写真集を自己出版しています。 創作用X(Twitter)アカウントでは作品の宣伝と飯テロと旅先の写真を紹介しています。 【これまでのコンテスト経過】 ・2025年ノベル大賞一次選考通過 ・オレンジ文庫短編小説新人賞第233回 もう一歩の作品 ・カクヨムコン10短編 3作品中間選考通過 ・カクヨムコン10 2作品中間選考通過 ・オレンジ文庫短編小説新人賞第232回 もう一歩の作品 ・カクヨムコン9短編 短編賞受賞(初二冠) ・カクヨムコン9短編 3作品中間選考通過 ・カクヨムコン9 1作品中間選考通過 ・宮古島文学賞一次選考通過 ・第二回ステキブンゲイ マンガ原作大賞 一次選考通過 ・カクヨムコン8短編 短編賞受賞(初受賞!!) ・第3回ステキブンゲイ大賞 1作品二次選考通過・2作品一次選考通過 ・カクヨムコン8短編 4作品中間選考通過 ・カクヨムコン8 2作品中間選考通過 ・カクヨムコン7短編 中間選考通過 ・カクヨムコン7 中間選考通過 ・戦うイケメンコンテスト 中間選考通過 ・第1回ステキブンゲイ大賞 二次選考通過 ・第2回ステキブンゲイ大賞 二次選考通過 ・わたしの旅ブックス 一次選考通過 2023年5月カクヨムコン8短編にて短編賞を受賞しました。 2020年4月から創作小説を書き始め、初めてのコンテスト受賞です。
【お知らせ】カクヨムコン8で拙作『みんなこわい話が大すき』がホラー部門の大賞をいただきました。応援してくださった皆様、ありがとうございます。現在書籍版発売中、また続編の『巣』も加筆修正を加え、『わたしと一緒にくらしましょう』と改題して発売中です。よろしくお願いします。 他サイトに溜まりすぎた実話っぽい怪談の整理のために作ったアカウントですが、最近は自主企画に合わせて短編を書いたり、見切り発車で連載をしたりするのが楽しくなってます。よろしくお願いします。 近況ノートは読んだ本のまとめにしようと思っていましたが、挫折して久しいです。
はじめまして。 三浦晴海(みうらはるみ)と申します。 ホラー小説を投稿しています。 ・4/22発売 『愛した人を調べないでください』(双葉社) ・『廃校教師』(角川ホラー文庫) ・『なぜ「あしか汁」のことを話してはいけないのか』(宝島社) ・『歪つ火』(角川ホラー文庫)-カクヨム掲載中! ・『走る凶気が私を殺りにくる』(角川ホラー文庫)-カクヨム掲載中! ・『屍介護』(角川ホラー文庫)-カクヨム掲載中! お時間ありましたらぜひ読んでください!
カクヨムコン11は不参加 『這う水に潜むもの』カクヨムコン10読者選考通過 『月下に桜花濡れて天使降る』カクヨムコン9読者選考通過 『混沌の騎士と藍碧の賢者』カクヨムコン8読者選考通過 古典的な海外ハイファンタジーが好きです。 作風はハヤカワFT文庫や創元推理文庫等の翻訳調王道ダークファンタジーです。ウェブ小説の流行要素はありません。 数多の素晴らしい作家(下記参照)や作品からインスパイアされた部分も多いです。 誤字・脱字を発見されたら教えてください。 また創作において、補助含めAIは一切利用していません。 なお、創作論2作は非公開にしました。抜粋版をエッセイ内で適時展開します。 ■影響を受けた&好きな作家 J.R.R.トールキン、ニール・ハンコック、ピアズ・アンソニイ、タニス・リー、デイヴィッド・エディングス、テリー・ブルックス、ロバート・ジョーダン、ロバート・アスプリン、J.グレゴリイ・キイズ、マーガレット・ワイス&トレイシー・ヒックマン、ブランドン・サンダースン、ジョージ・R.R.マーティン、リー・バーデュゴ、パトリック・ロスファス、アンドレイ・サプコフスキ、オーエン・コルファー、ガース・ニクス、クリストファー・パオリーニ、アーシュラ・K. ル=グウィン、フィリップ・プルマン、ミヒャエル・エンデ、リック・リオーダン等々、きりがありません。 もちろん日本人作家の作品もたくさん読んでいます。
「うおさき いちこ」です。 長編はホラーが多め、中編・短編はいろいろと。一文でも一節でも、誰かの心に残れば幸いです。 【受賞歴・書籍情報】 ◆『この子のために死んでくれ。』(『猿の器』を書籍化にあたり改題・加筆修正) 2026年3月10日KADOKAWAより発売予定 https://www.kadokawa.co.jp/product/322510000396/ ◆『時計は二度凍らない』 2025年 第3回黒猫ミステリー賞 受賞 2025年9月16日産業編集センターより発売 ◆『夫恋殺 つまごいごろし』(『つまごい』を書籍化にあたり改題・加筆修正) 2023年 第8回カクヨムWeb小説コンテスト[ホラー部門]特別賞 受賞 2024年3月21日KADOKAWAより発売 https://www.kadokawa.co.jp/product/322311000880/ ◆『お宅の幽霊、成仏させます! ―鳥取ハイブリッドADR事務所―』 2023年 第3回小さな今井大賞優秀賞 受賞 2023年12月5日今井出版より発売 Amazonではペーパーバック・電子書籍・KindleUnlimited、今井出版オンデマンドでも紙書籍版をご購入いただけます。
ホラー小説を書いていたら良いことがありました