• 異世界ファンタジー

蒼瞳のヴァンパイヤの主人さまについて

こちらのストーリーは大昔から考えていたものです。経験を重ねるにつれて、ストーリーの細かなところで整合性が付かなくなってきたので、一度この作品からは離れます。
書きかけの話以外は再度公開いたしますので、私がこの作品に向き合える日をお待ちいただくよう心からお願いいたします。
また、別作品を投稿する予定ではございますが、そちらの作品が完結してもこちらの作品の続きが投稿できる保証はございません。別作品等でこちらの作品の続きを熱望するコメントを書かれましても続きは制作できません。

最後に、完結予定のない作品を公開してしまった事をお詫び申し上げます。

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する