お疲れ様です。
毎日暑いですね。
どうお過ごしなのでしょうか?
え?だるい、もう勘弁してくれ?
おっと、それは私のセリフでしたね。
なろうのPVが総数1500超えているんです。
何という事でしょう。
この小説を読んでいるお方が居るという事実に驚きですね。
本当に読んでいただきありがとうございます。
思っていた話しとなんか全然違う方向へ進んでいるあたり、
行き当たりばったりな感じです。
設定資料、の変な武器の数々を掘り起こしながら、
クローディアとゆりでせっせと作らせています。
遥視点で話を起こしても良いような気がしますけど、
それするとあとで絶対に設定の穴のようなものが出てきそう(今も)で
自分が不器用なので本来出すはずの無い裏設定のはずが表に出てきてこういう形になっております。
まぁ、自分が読む用と割り切れば良いのでしょうけど。
他の人からすれば「早く戦わせろよ」と聞こえてきそうですね。
そこはあまりまだ考えておりません。
空、海、陸と道具が続くのではないかと思います。
最後はクローディアに戦わせてやろうと考えておりますが。
そこまで行けるのだろうか、まだまだ先が長いと少々不安もかんじております。
まぁ、締め切りがあるわけでもなくこれも自分との戦いの話しになるので
飽きさえこなければ続けるのでしょう。
状況10から20作りだすのに土日が平気で潰れるあたり、
わたしの休みがガガガガと言う感じですね。
あまつさえそれでも足らず平日も帰ってきて修正したりするので
作家の人達は大変なんだぁとしみじみ思うのです。
AIは思っている程万能では無いというか指示の出し方次第なんでしょうけど。
いま作っている小説も原文は自分で考えて、google様に読んでいただき清書してもらう。
その清書を読むと変な表現になっていたりするので修正して不足だなと感じたら加筆と修正を繰り返したりしています。
肉付けもしてくれるんですけど、なんか過去の設定も読んでいるのか変な設定が出てきたりもするのですよ。
錬金術のように無から有を作り出すのかと思ってましたけどそうではないんだなぁと感じております。
いや何も考えずに指示だけだして作ってと指示を出せばAIは作ってくれるとは思いますけどね。