いつもありがとうございます。すなさとです。
今日は、ちょっと『九尾の花嫁』に関するお知らせと、『藤の花恋』に関するどうでもいい話です。
◎『九尾の花嫁』に関するお知らせ
現在、何も更新しなくていいという解放感から(おいっ)、ほったらかしにしていた『九尾の花嫁』の改稿を再開しようと思います。
主に、
・3500字以上のページが多数あるので、前後のページと調整して、2000~3000字ぐらいに分割し直します。
・なんか、けっこう無駄にだらだら書いている気がしてきたので、整理してみます。
・別立てでアップしている『九尾の花嫁short』の番外編を本編に組み込みます。
以上のことをする予定です。
これらの作業にともない、「完結済」がいきなり「連載中」になったり、たまたまエピソードが入れ替わっていたり、最新話の通知が間違って届くかもしれません。ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。
◎『藤恋』のどうでもいい話
いやね、この近況ページで画像がアップできるようになったかと思いますが、私はアップできるような絵が用意できないもんで、他の方の近況ページに行くと、とっても羨ましいのです。
で、今日は登場人物のイメージってだいたいこんな感じというのを語ろうかなと。(本当にどうでもいい話)
今回、イメージ画として紹介するのは、私の大好きな美人画家・鶴田一郎氏の絵でございます。こちらに画像を貼り付けることはできないので、皆さん良かったら「鶴田一郎 (絵のタイトル)」で検索してくださいね!
・藤花「White Romance」←忘れてた💦(あとから追加)
ちょっとあどけなさが残る表情が良い。兵衛と愛し合うようになってからは、「微睡の時」ですな。
・深芳「まなざしⅡ」
スケッチのような絵です。深芳は、まさにこれですよ、これ。
・千紫「流し目」
鶴田一郎さんらしい鮮やかな色合いの絵です。知的な感じの流し目が良い!
・紫月「燃ゆる若葉」
若々しい可憐さを残しつつ、芯の強そうな表情がなんとも言えません!
以上、本当にどうでもいい話でした。でも、語りたかってん。