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忙しすぎて現実逃避。今週もありがとうやんす。

現在、『藤の花恋』が佳境となっておりますが、仕事もめっちゃ佳境なすなさとです。
いつもハートやコメント、本当にありがとうございます。ちょこちょこ覗いてくださる方も、一気に読んでいってくれた方も、どうもでございます。
忙しすぎて、読書もままならない日々でしたが、とうとうキレました。ずっと読もうと思っていた続き物を読むことにしました。

さて、カクヨムコンが近くなってきましたね。こういうコンテストは割りと好きです。賞うんぬんより、読んでもらえる機会が単純に増えるから。
私の書いた作品が、またどこかの誰かと巡り会えたらいいなと思います。

現在執筆中の『藤の花恋』ですが、pvもゆっくりのんびり伸びています。『九尾の花嫁』は一万pvを越えましたが、『藤の花恋』はどうでしょうか。
今書いているのは、和風異世界恋愛ファンタジーってなるので、読む人を選びそうではありますが、いいんです! 書いていて楽しいから!!
ごめんね、中世ヨーロッパ風を書けなくて。(誰に対する謝罪??)

ちなみにラブコメも書けないと思っていますが、先日、タイトルだけ思い付いた。ズバリ、

『だがだがと、うるさいんだが?』

妄想全開で「~だが?」「~だが?」と言っている陰キャが、幼馴染みのJK美少女とどうにかなるかもしれないし、ならないかもしれない話。

というわけで、どうでもいい話はここまでにして自主企画頑張ります。
【みんなの本棚】
https://kakuyomu.jp/user_events/16816700428999210833

今週は、大人が楽しむ恋愛ファンタジーです。

2件のコメント

  • すなさと様
     近況ノートにお邪魔いたします。
     和風ファンタジーを書くのが楽しいってそれめっちゃ応援したくなります。
     中世ヨーロッパ風が書けないってお気持ちとても解ります。私も好みのファンタジーは現代ファンタジーになりますから。私の場合現代日本(関西)を舞台にしているので必然的に和風(関西風)ファンタジーになってますね。
     そんなわけですなさと様には勝手に親近感を抱いてしまいました。
     お仕事も大変との事ですので、どうぞご無理なさらず。

     またすなさと様の小説にお邪魔いたしますね。
    追記:昨日は拙創作論に素敵なレビューをありがとうございました。
     
     
  • ご丁寧に、コメントありがとうございます。(*- -)(*_ _)ペコリ

    昨日、自分の作品の動作確認をしていて、「関連小説」に表示されていたものが目に入り、興味を引かれ伺った次第です。そう思うと、「関連小説」表示、侮れませんね……。

    私自身、読み合いが苦手で、好きなときに好きなものを読んでおります。レビューも好きで書いておりますので、どうぞお気遣いなく。

    斑猫さんとは、和同盟って感じですね。
    『九尾の花嫁』は、読んでいただいているとおり現在の日本が舞台です。で、現在執筆中の『藤の花恋』は、三百年前のあやかしの国が舞台となります。異世界ですが、建物は寝殿造と書院造のがっちゃんこ、着ているものは戦国・安土桃山あたりのイメージでと、もう作者の好み詰め放題でやっております。

    またいつでもふらりと来てくだされば幸いです。
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