あなたの心の有刺鉄線こと、艶鈴(エンベル)です。
さてさて、はじまりましたね。
こんなにはじまるの、我々人類の祖となった者が海から陸へと進出した時以来なのではないでしょうか。
あまりの大きな進歩に恐れおののいているところ悪いですが、ぜひ読んでくださいね、『転生しても魔法少女でした』。
近況ノートもここでおしまい…は味気ないので、この作品に関するわたしの想いでも話しておきましょうかね。
この作品を思いついたのは六月末頃、「魔法少女が異世界転生って意外とないんじゃね?」といった浅い思惑からはじまりました。
しかし、そんなはじまり“だとしてもッ!”、個人的にはこの作品にはそれなりに愛着があります。
特に今後はアオバ(主人公)とエンプティ(ヒロイン)の対比についてはじっくりねっとりと書き記していくつもりなので、そのあたりを着目していただければこの作品をより面白く楽しめるかもしれませんね。
それと、百合要素。「シン〇ォギアにおける歌」や「僕らの〇荘におけるこんのさん」くらいわたしという人間における百合とは大事な存在で、そのあたりのパッションをカクヨム読者の百合愛好家どもに伝えていきたいですね。
あと、ガチ近況を。
最近、パチンコのアズレン2の実機を購入しました