カクヨムに初めての作品を載っけて数ヶ月経ったんですけど、
今見てみるとなんて読みずらく、下手くそな言い回しをしている文章なんだと感じました。
そんな作品に5日ほど前なんですがレビューを頂きまして、1話だけ載せて満足していた私にやる気がまた出るようになりました。
坎坷の轍という作品は私の気持ちを入れて作ったつもりなんですけど、実際の私は努力もせず、実力も無いのに社会に文句だけを垂らしている自分がいるということを最認識になりました。
けれどそれと同時に、見てくれた人がいるということはとても力を持たせてくれるということも気づき、承認欲求に気を取られ過ぎるのはいけませんが、やっぱり創作っていうのは良いなと思います。