静内さんから『オルタナティブ・レイヤー』のレビューコメントを頂きました!

ありがとうございます!嬉しいです!

バトル描写、もっと言えば描写全体について、臨場感やリアルな手触りを出したいなといつも思っています。
バトルの迫力は、バトル自体のスケールとは必ずしも比例しないよなということをよく考えています。
例えば、そんなに面白くないアクション映画で何十台と車が壊れるような派手な戦闘を見るより、ドニー・イェンとマックス・チャンが戦っている方が迫力がありますし、「すごいことが起こっているな」感があります。
拙作では、あまりスペクタクルなアクションシーンが出ない分、臨場感を出すことで「すごいことが起こっているな」感を出せたらなと考えています。

今後も精進いたしますので、引き続き宜しくお願い致します!

コメント

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