歴史好きマンです。 小学4年生、母に与えられた本から歴史が好きになりました。 中学2年生、同級生の勧めで三国志に出逢いました。 高校1年生、三国志演義にはまりました。 大学1年生、正史三国志を初めて手に取りました。 大人になってからは正史三国志はもちろん、歴史書を次々と買っちゃいました。 歴史って過去の話に見えて、あれもこれもが未来に活かす教訓ですよね。 読むのはファンタジーも好物。 ★も♥も嬉しいです…! ふりがなを振る作業のミスが頻発しております。順次直します…!
PNは「はまなあさり」と読みます 歴史、特に日本の戦国時代をこよなく愛し、司馬遼太郎先生の戦国作品をこよなく愛しています。 特に戦国時代の荒波にもまれて消え去ってしまった敗者の歴史に強い興味を持っています。 もし自分も同じだと思われましたら、ぜひご一読を。
"コイツ最近更新サボってるな"と思ったら大体ゲームに沼ってます🙇♂️
( ̄▽ ̄)V イエーイ
小説家になろう、でも書いています。 主に乗り物系、歴史、技術をわかりやすく書いています。 分からないとか、難しいと感じたらコメントにお願いします
はじめまして、楼那と申します。 現在 『東海の覇者、桶狭間で没落なれど ー異伝ー』 『敏腕宰相の雑用係は秘蔵っ子』 を投稿しております。 投稿告知は紐付けしているTwitterから確認できるようにしています。 また投稿を休む日もこちらで呟いているので、なかなか更新されない時は確認していただければ何かしらツイートしているかと思います。
頭の中がとっちらかっていてテイストが作品ごとに違います。ひとつでもお気に召していただけたら幸いです。 コメントや反応がめちゃ遅いです。たまに返し忘れてるのは、私が通知を見逃しているだけです。不安にさせてごめんなさいm(_ _)m。 書いたことを忘れた頃に返しますので、良かったら、ゆるゆるお待ちください。 怒ってるわけじゃないんですよぅ><。 コメント考えると思考が停止するので、なかなか書けないだけなんですよぅうう! 書けるのから返してしまうから、順番が前後してしまうだけなんですよぉお!! 読んでいただいたうえ、コメントまでいただけるなんてありがたい! と、等しく嬉しく思っています^^。 皆様の作品に救われています。ありがとうございます。 紙の小説では国産ミステリを一番読んでるかもながら、自分ではミステリ書けない><。クローズドサークル来たきたキターッてアガるけど、書けない。書ける人尊敬しています。 ハマった作家様(敬称略)。 *有栖川有栖* 作家アリスシリーズを友達から借りてハマり、学生シリーズも単発物も一時期は全作品を読み、ミステリーナイトやら、対談やら、講演会やらに本人に会いたくて行った(←ミーハー)。作家先生が話す感じや存在がアリスそのもので感動。尽きないミステリへの情熱とユーモアがある優しい感じが好き。 *島田荘司* 初めて御手洗シリーズの長編を読んだときは読めなくて、あとから短編を借りてハマり、ようやく長編も読めて御手洗ファンに。一時期は漫画やらアンソロジーやら時刻表シリーズやらもほぼ読んだ。弱者への視線が優しいところが好き。 ↑当時読んでた本格ミステリで、特に好きなのがこの二人↑ *星新一* 家にあった。小説を読み慣れてないときに、教科書にも載っていてとっつきやすく、短くてオチがあって読みやすかった。ドラえもんとならんでSFを身近にしてくれた存在。おかげさまで少しずつ読めるようになった。 *津原やすみ* 『地球に落ちてきたイトコ』シリーズが好き。無駄のない文章でいて、リズミカルかつ展開早い。個人的に理想の文章のひとつ。もうイトコの名前は言えないけど、車で軽快な音楽が流れてて、主人公がその笑える歌詞を心の中で描写しているのに、車内は気まずいのがわかる場面にしびれました。 *花井愛子* あの時期、山のようにあった少女小説の中で、一見ふわっとしてるのにチクッとする、みたいな。なにかしらうったえるというか、釘をさされる感じに、毎回ひやりとしました。 でもたぶん漫画や二次やネット小説のほうが割合的に多く読んでる。 (絵やイラストが好きなので) 「小説家になろう」様、「pixiv」様「アルファポリス」様、「NOVEL DAYS」様、「note」様にも同作品や別作品を高山小石でupしております。「FC2小説」様のneyanoneも同一人物です。 フォローに「え、誰?」とギョッとさせてしまっていたらすみません。 (他人様のオススメを知るのが好きなので、なにかしら共通項があるかもしれないフォローユーザー様のレビューが通知に入るようになるのが嬉しくてフォローしております。もしくは文章が気に入って新作通知を心待ちにするためです。お気になさらず)
明るく! 楽しく! 元気よく! がモットーです。 小説、漫画、アニメ、ゲーム、ガンプラ等が大好物の超インドア系で御座います。 楽しんで書いているので、読んで貰えると喜びます! コメント頂けると小躍りします!
【「ノベリズム」にて契約作品連載中。河出書房新社「5分シリーズ」に短編1作品収録】 学生時代にウイルスの研究で博士号を取得、その後は研究者として働いた時期もありますが、小さい頃の夢は推理作家でした。 まだインターネットもなかった頃に一度だけ、原稿用紙に書いた短編ミステリを何かの公募(もう名前も覚えていない)へ出したこともありますが、もちろん結果は落選。 現在は投稿サイト経由で色々なコンテストに応募していますが、コンテストに応募すること自体が趣味の範疇。私の執筆活動はいわば老後の余暇であり「書きたいものを書く」が最優先なので、紙の本として出版するのは「目指していること」ではなく「夢見ていること」と言うべきでしょうね。 書籍化とは無関係の小さなコンテストならば受賞の可能性もある……という程度です。 そんな「趣味としての執筆」という話には、少しだけ矛盾するかもしれませんが……。 2020年10月より「ノベリズム」にて、契約作品(「ノベリズム」運営会社と契約した有料小説)を連載しています(現在、連載は止まっていますが、完結していない以上は「連載中」の認識)。 依頼を受けて契約まで交わした上で小説を執筆する。まるでプロになったような気分ですが、あくまでも『気分』だけでした。 例えばカクヨムのKAC2021イベントは一般枠とプロ作家枠に分かれており、紙媒体でなくてもプロ枠に含まれるような記述だったためカクヨム運営様にお問い合わせして確認したところ、私の場合は一般枠だと回答をいただきました。 このように私自身は素人作家ですが、私の契約作品に関わる他の方々はプロばかり。イラストレーター様のキャラクターデザイン画像(序盤の無料パートで挿絵として使用)や表紙絵が素晴らしいので、それだけでも是非ご覧ください(有料パートのカラー挿絵はさらに素晴らしく、キャラクターデザイン画像とは異なりしっかり背景まで描き込まれています。それが全部で50枚以上! そんな「有料パート」も順次無料化されています)。 なお、書籍化(私の作品単独で出版)はしょせん夢に過ぎないとしても、書籍収録(他の方々の作品と一緒に短編集へ収録)ならば、まだ少しは現実的なようで……。 河出書房新社の「5分シリーズ」に短編1作品。具体的には『5分後に不幸なバッドエンド』(2023年2月発売)に「無害な殺人鬼 ――私と彼は似て非なるもの――」が収録されています。 そのほか「ステキブンゲイ」のステキブックスストア電子書籍『「胸キュンエピソード」「イラッとする人を成敗してスカッとするエピソード」』に短編「その失恋は始まりだった」が収録。この短編はコラボコンテストの受賞作品なので、YouTubeチャンネル「放課後ぴーす」にてドラマ化もされています。 カクヨムでは作品数が増えてきて、現在、完結済の小説が446作品(短編432・中編6・長編8)。短編投稿が多くなりましたが、むしろ完結済長編こそ読んでほしいと願っています。 イチオシ作品が埋もれてしまうので、ぜひ読んでいただきたい作品を、ここで挙げておきます。 学生時代・ポスドク時代に学んだ知識や外国で暮らした経験などを活かして書いた、異色の転生ファンタジーです。 小説家になろうの「第10回ネット小説大賞」「第12回ネット小説大賞」にて一次選考を通過。その後、エブリスタの「新星ファンタジーコンテスト第18回『チートなし異世界転生』」にて佳作に選ばれました。 『「ウイルスって何ですか?」――ウイルス研究者の異世界冒険記――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889084138 (完結済 全45話、341,933文字) 推理小説が好きな方々には、下記の作品を読んでいただきたいと切望します。 副題に『転生』という単語は入っていますが、作品内容としては、古典的な本格推理ものです。 小説家になろうの「第7回ネット小説大賞」「第8回ネット小説大賞」「第9回ネット小説大賞」にて一次選考を、ステキブンゲイの「第一回ステキブンゲイ大賞」にて三次選考を通過しました。 『緋蒼村連続殺人 ――転生したら殺人事件の真っ只中――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889356374 (完結済 全30話、103,790文字) なお、冒頭で『投稿サイト経由で色々なコンテストに応募』と書きましたが、私が受賞できるのは、書籍化とは無関係なコンテストばかり。長編書籍化のコンテストでは二次以上の通過も一度しかなく、基本的には一次選考通過までなので、たとえ一次選考であっても複数のコンテストで通過していれば、現時点での自信作ということになるのでしょう。 この条件に合致する長編が、上記『緋蒼村』以外にもう一つ。下記の作品は、第1回の「ファミ通文庫大賞」、小説家になろうの「第8回ネット小説大賞」「第10回ネット小説大賞」にて一次選考を通過しました。 『異世界裏稼業 ウルチシェンス・ドミヌス(1)「桃色の髪の少女」』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889298697 (完結済 全20話、138,735文字) もちろん上記3作品以外も、読んでいただきたくて公開しています。 投稿した全作品はリスト化してまとめてありますので、そちらに目を通していただければ、何か一つくらいは面白そうな作品も見つかるかもしれません。 『こんな作品を書いています ――自称「ウイルス作家」の執筆紹介――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889276921 先ほどの「私が受賞できるのは、書籍化とは無関係なコンテストばかり」という話に関連して、それらコンテストを具体的に列挙しておきます。 それぞれ賞名も付記していますが、そちらを見ていただければわかるように、大賞や金賞みたいな第一席の受賞は一度もありません。 それでも受賞歴、少しずつ増えてきました。ありがとうございます! 2021年9月 ステキブンゲイ「あるあるジャパンコラボコンテスト」優秀賞 2022年1月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第161回『変身』」超短編賞 2022年9月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第7回『料理/グルメ』」佳作 2023年3月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第10回『スローライフ』」入賞 2024年6月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第218回『お花見』」佳作 2024年6月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第219回『エイプリルフール』」超短編賞 2024年6月 カクヨム「SARF×カクヨム 短編こわ~い話コンテスト」優秀賞 2024年7月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第18回『チートなし異世界転生』」佳作 2025年2月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第234回『ニセモノ』」入賞 2025年7月 カクヨム「『ありがとう またね、大好き』ショートストーリーコンテスト」優秀賞 2026年1月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第256回『失恋』」佳作 以下、普通に自己紹介です。 2019月4月1日からカクヨムを利用し始めました(準備として登録したのは、その前日です)。 もともと個人サイト(プロバイダのサービス終了に伴い既に消滅)で推理小説を披露し始めたのが2001年4月。2007年12月からは、現在とは別の名義で二次創作小説を書いて、それ用のサイトに投稿していました。 その後しばらくして、何も書かなかった時期が数年間ありましたが、「小説家になろう」に登録してオリジナル小説を投稿し始めたのが2018年9月。この時点から『烏川 ハル』と名乗っています。それから約半年後、活動の場を広げたくて、こちらに登録した次第です。 現在では、他にも複数の小説投稿サイトに登録しています。例えば「ステキブンゲイ」は一般文芸向けサイトで推理小説を披露したいからで、主に短編投稿用として「エブリスタ」「NOVEL DAYS」「Prologue」「ノベルアッププラス」も利用しています。
旅好き、お城好き、歴史好き、読専でしたが、それに飽き足らず執筆活動始めました。 皆様宜しくお願い致します。
小鳥遊真(鷹山誠一) 代表作『百錬の覇王と聖約の戦乙女』 全24巻 アニメ化! 最新作『織田家の悪役令嬢』 X https://x.com/delfin_000
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