1回目は批判だった為分かる(レビューの事よく分かって無かった)、だけど2回目は作中の会話での批評だった筈(応援に分類しないの?)。書籍化してたからかな?修正して無いみたいだし。正直、主人公の言葉(誠意あり)から行動(軽薄)は読者の購買意欲削ぐと思うんだけど、最終巻迄にちょくちょく有ると最後迄取る人どれ位?個人的に大体の人は最初は夢中(文章の意味考え無い)、2回、3回読んでくと、文章に目を向けると思うんだけど、他者から修正求められる機会それほど無く、レビューとかを参考にすべきと思うけど(修正、最終機会では?)。違反喰らって無いけど、消された事は有りましたが(多分作者に)、情報操作に感じてその作品読むの辞めました。大ヒット作品はほぼ会話に筋が通ってるのに批評で指摘され削除、違反で削除、その作者と運営は大ヒット目指して無いのかな?私の認識違う?私的に批評は作者の文章力向上を寄与する事を目的だったんだが。因みに私の批評でイイね付けた作者さん達も居ます。真面目に取り組んでるんだなと、好感持てた。成功して欲しいね1巻出てるみたいだし作者の近況見たけど好調みたい。私の批評、影響したか分かりませんが、修正して出したみたい寄与してたらレビュー投稿した会がある