与一「父さん、神奈が同じ洗濯物にしてほしくないとか言いそうだって心配してたねー」
輝羅「ぶっちゃけ嫌なのか、どうなのー?」
神奈「どうなのって、嫌とかは無いよ?」
与一「あれ、そうなんだ。無駄に心配してただけかぁ〜」
神奈「そもそもお父さんって良い匂いしたりするから、どういう香水使ってるのか気になる……」
輝羅「僕達も香水は使ってるけど、多分違うのっぽいかも。シャンプーとか皆共通の使ってるはずだからねー」
与一「えー、神奈から良い匂いって思われる香水あるなら僕も付けたいのに〜!」
弥一「……良かった……娘から良い匂いって思われて……!八重葉やイタリアからゴールを奪った時より嬉しい……!」(こっそり見守っていた)
サイコフットボール 〜天才サッカー少年の双子は本当のテレパシーが出来て心が読めるサイキッカーだった!〜
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