• 現代ドラマ
  • 異世界ファンタジー

ツインシュートは可能なのか?

楽斗「2人なら本当に出来ちゃうんじゃないか〜?」

与一「もう〜、だから出来ないってー。そりゃ天才の双子ではあるけどー♪」

竜斗「自分で言うなっての、実際蹴ろうとしたら互いの足が当たって怪我のリスク高過ぎだろ」

神奈「確かにボールの芯を捉えようとすれば2人の振り足が激突して、悲惨な事になりかねませんね」

輝羅「蹴れたとしてもボールが凄い勢いで飛ぶとか、無いと思うけどねー。超次元サッカーにはなれないよー」

楽斗「なんだぁ、並外れ過ぎてるから仲間入り出来るかと思ったらー」

与一「(超能力は出来るけどねー)」

輝羅「(火も雷も出ないけど、そこだけなら超次元の仲間入りかなー?)」

サイコフットボール 〜天才サッカー少年の双子は本当のテレパシーが出来て心の読めるサイキッカーだった!〜

https://kakuyomu.jp/works/822139838469550967

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する