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響いたとき、響かなかったとき

私は現実社会においても非現実社会においても他者と交流を深くする方ではないのだけど、それが誰かの心に響いたときの揺らぎを感じることができる。

それは小説においても、この近況ノートにおいても同じなのだ、そう思う。

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