2026年1月下旬ごろにひっそりと執筆を開始した、「海のくらげに恋願う」という作品を電撃小説大賞に応募しました! わーお。
未だに投稿は滞っていますが、まあ、ね? ……すみません。
まあ、待ってくれる人がいるかどうかもわからないですけど。
でもあれですよ。まだ登校停まってから三ヵ月ちょっとしかたってないから。うん。
けど、一年の四分の一投稿してなかったってなると、なんか怖いですね。いや、本当に。
いま、一応新作は書いてるんですよ。書いてはいるんです。もちろん、書き切れるかとか投稿するとかは別の話なんですが。
そうですね、駄目ですね。もうマジ無理限界ってかんじです。
というかあれですね、電撃小説大賞に応募したという話が完全に飛んでますね。
個人的には受賞まで行ってもおかしくないんじゃないかって、思ってます。まあ、無理でしょうけど。
一次選考で落ちたら悲しいなあ。って思いながら、一次選考通過を祈ることにします。
頑張れ、私の作品!
……という話でした。