貴方があの時家族を守ろうと思ってくれたから
貴方が友に生きさせようとしたくれたから
貴方が人との関わりを向き合うように繋いでくれたから
彼らは今も生きているんだと思う。
貴方の生き様をもっと細かく書けばそれはすごい量の物語になるだろう。いつか書いてみるのもいいかもしれない。
それほどまでに、この人は光の象徴だと思う。
今は貴方の子どもたちが終わらせようとしてくれている。
大切な人と一緒に見守ってるのかな。
自慢の子どもたちですよ。
そして、凄い親友たちですね。
本当…どこかの世界では、この家族が幸せに過ごしている姿をみてみたい。
それが、自分の思うルシオラ クウォーツという男です。
(Xiorama)